そういえばちびっ子達にクレヨン王国シリーズを布教していなかったと気づき、出してみる。
シリーズからそれぞれの子が食いつきそうな一冊を見極めて手渡す楽しさよ。
長女は文字読みが好きなので、どの巻からでも良さそう。
長男は図鑑派なので、爬虫類や両生類の要素があるのを選ぶか、または黒の銀行なんかは話の筋として面白がりそう。
次女には少し笑える方に振って、次男は一年生なので自分で読むよりは花うさぎを読み聞かせようかな。しかし、超特急24色は機関車が表紙にあるので間違いなく食いつくだろうし。こちらが良いかも。
さて、これを本堂のどこに置こう。
場所がないとまた言われてしまいそうである…。
