BoysAward Audition4th

パーフェクト男略してパフェ男
ぎょえーという驚く瞬間がある
2ヶ月前のことである。
応募したのは、賞金の100万円に目がくらんだことと、パフェ男というのはパフェが似合う男は誰か?っていうのを競うのかと勘違いして応募してしまったのだ。
そしたら、通過してしまった一次。(ぎょえーカウンター1)
2次ではパフェが似合うってことをアピールしなくてはいけない。やばい、これはやばいと思った。
オーディションを受けたのは今回が初めてで(日芸は除く)1分30秒でのアピール。グループ内で1番最初に審査。(ぎょえーカウンター2)何も知らずに受けたオーディション。未知のままに受けたオーディション。芸能界へのオーディションを知った。
イケメンしかいない中で俺は戦った。(ぎょえーカウンター3)
公演終わってからの準備。大学でもやらなくてはいけないことがたくさんあった。やはり、時間がなくてまとまってなかった。
でも、そのときに出せる力をぶつけてきた。
相談に乗ってくれた人。応援してくれた人。
多くの人に応援されていた。
このオーディションが芸能界への最初の挑戦の1歩である。さぁ踏み出したぞ。天災俳優!!!

天災俳優が行うエンターテイメント。
その名も!!
天災テイメント!!!!
開幕!!
