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もっと知りたい、ウイルスバリアX6

初心者から、インターネットプロトコルに精通したマニアな方まで幅広い層に対応する Mac 用セキュリティソフト 

ウイルスバリア X6


その機能についてもっと知りたい、という要望がありましたので弊社で以前出した記事を引っ張り出してみました。

セキュリティとインターネットの脅威は互いを超えようと日々進化する毎日ですが
基本的なことが分かっていればなにかと応用がきく様になります。







あなたのMacも狙われている!

VirusBarrierX6を使いこなす

号外編


http://act2blogs.com/products/?p=2775










VirusuBarrier X6 のセキュリティを使いこなす

~序章~


http://act2blogs.com/products/?p=2206









VirusuBarrier X6 のセキュリティを使いこなす

~ファイアウォール編 #1~


http://act2blogs.com/products/?p=2310



ファイアウォールと呼ばれているセキュリティ機能の基本的な考え方について説明しています。










VirusuBarrier X6 のセキュリティを使いこなす

~ファイアウォール編 #2~

http://act2blogs.com/products/?p=2661



VirusBarrierX6 のファイアウォール 項目の違いなどについて説明しています。








VirusuBarrier X6 のセキュリティを使いこなす

~ファイアウォール編 #3 スパイウェア対策~


http://act2blogs.com/products/?p=2944



VirusBarrierX6 のファイアウォールに搭載されている、スパイウェア対策機能について説明しています。





VirusuBarrier X6 のセキュリティを使いこなす

~情報漏洩対策 データヴォルト編~


http://act2blogs.com/products/?p=3047




VirusBarrierX6 のデータヴォルトと呼ばれる機能について説明しています。
ネット通販などでクレジットカードをよく使うお客様などは要チェックです。




VirusuBarrier X6 のセキュリティを使いこなす
~iPhone/iPod touch/iPadもウイルスチェック~


http://act2blogs.com/products/?p=3276



iPhone、iPod touch、iPad のスキャンについて説明しています。
※ リンク先の記事に掲載の画像ではiPhoneなどのアイコンが出てないのですが、撮影時の事情によるもので、通常は下図の様にちゃんとiPhoneなどのアイコンが表示されます







VirusuBarrier X6 のセキュリティを使いこなす
~スケージュールで自動処理~

http://act2blogs.com/products/?p=3395




VirusBarrierX6のスケジューリング機能で自動的にスキャンさせる機能です。
外出中などに行っておけば時間を有効活用出来ます。










ウイルスバリア(VirusuBarrier) X6 のセキュリティを使いこなす
~トラフィック情報をチェックしよう~

http://act2blogs.com/products/?p=3338



お使いの Mac がどんな機能についてインターネット通信をしているのか
おおまかな確認が出来ます。









ウイルスバリア(VirusuBarrier) X6 のセキュリティを使いこなす

~番外編トラブル時の情報を集めよう~


http://act2blogs.com/products/?p=3141



VirusBarrierX6 の様なネットワーク関係のトラブルの際に確認しておいた方が良い情報について記載してあります。









VirusBarrier X6 のセキュリティを使いこなす

~設定のバックアップと復元~

http://act2blogs.com/products/?p=2404



VirusBarrierX6 の各設定は、書き出したファイルを使って復元することが出来ます。
いろいろ設定を試す前や、ハードディスクを初期化、交換などする前に書き出してバックアップしておくと後々の復元が楽になります。





その他、企業や学校、法人で多いのが プロキシなどのセキュリティによる影響で、VirusBarrierX6などの認証や
定義ファイルの更新をフィルタリングされてトラブルになるケースがあります。

こちらについては下記の記事をご参照ください。

Proxyを使っていると接続エラーになるようなんですが?」
http://faq.act2.com/article/AA-03588/0/Proxy%E3%82%92%E4%BD%BF%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%A8%E6%8E%A5%E7%B6%9A%E3%82%A8%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E3%82%88%E3%81%86%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%81%99%E3%81%8C.html

こちらの問題は、各環境によってどのようなセキュリティ設定になっているかがケースバイケースでございますので、そのセキュリティ設定の変更が必須となります。






ネットワークの問題は様々な要因が絡む関係上、一筋縄ではいかないことが多くあります。
日頃からご自身のご利用のネットワーク上でどの様な機器がどの様に接続されているかなどの情報をまとめておくことをおすすめいたします。





Boot Camp とは別次元の使いやすさ VMware Fusion 4

 Macで Intel CPU が標準搭載されたことにより実現可能となった Boot Camp 機能。
お使いの Mac に Windows OS をインストールすることを可能にし、Mac と Windows の両刀使い環境を実現したことは大きなニュースになりました。

Boot Camp のβ版が出たのは 2006年ですからかれこれ6年も前のことです。
Boot Camp は通常のWindows用ソフトウェア、ハードウェアとの互換性、パフォーマンスともに非常に高いのですが、同時に下記の様な難点があります。



MacOS と同時使用ができず
毎回 Mac 自体を再起動して
MacOS かWindows OS かを選択して切り替えないといけない。


 Mac 側から Windows 側の領域(パーティション)は
データを見る(読む)事は出来るが、データを保存する事が出来ない。


 ・Windows 側から Mac 側の領域(パーティション)は
データを見る(読む)事も、データを保存する事も出来ない為
Mac、Windows 両方で利用可能な
FAT フォーマットの外付けハードディスクなどを経由するか
または直接やり取りを可能にするソフトを導入しないと
データのやりとりが出来ない。


 ●
Boot Camp のWindows は
Time Machine 機能のバックアップ対象外の為
別途バックアップの手段を用意しないといけない。


 ●
Boot Camp 領域(パーティションは
容量の変更ができず
専用のソフトを別途導入するか、パーティションの作り直しが必要なため
Windows の再インストールが必要になる。




そこでおすすめなのが



先ほどあげた Boot Campでは出来なかったことが
VMware Fusion 4なら出来ます!!




 Boot Campがいいのか、VMware Fusion 4に直接がいいのかなんて悩む必要は有りません。

VMware Fusion 4は、Boot Campに入っているWindows を呼び出してVMwareFusion4上で動作させる事により、Windows を追加でインストールしなくても利用出来ます。

この時、Macで再起動してBoot CampでWindows を使っても、VMware Fusion 4でBoot CampのWindows を呼び出して使ってもどちらでも自由に選ぶ事が出来ます。

この時はまだオリジナルはBoot Camp側なので、前述の様な難点の多くはそのままですが、後からBoot Camp上のWindows を吸い出して独立したOSとしてコピーする事も可能です。

ゆっくり使ってみていただいた上で
後でどっちにするか選んで頂く事もよいかもしれません。





あなたと
あなたのMac の可能性を広げる 

VMware Fusion 4

ダウンロード版


パッケージ版
USBメモリインストーラ付き)

¥4,900

詳細とご購入はコチ
から



☆道玄坂店 入荷情報☆ appCopter L 入荷しました!

iPhoneやiPod touchのアプリで操縦できるヘリコプター、入荷しました!
大人気のappCopter が大きくなり、appCopter Lとして新登場。


appcopterL


appCopter Lの操縦法法は2ステップ、簡単です。

①赤外線送信機をiPhoneにとりつける。
 6個の吸盤でぴったりと張り付きます。もちろんelagoのケースの上からも!

 送信機からのびるケーブルは、イヤホンジャックに差し込みます。

appcopter


②アプリ「appcopter」を起動し、操縦する。
ラジコンヘリより操縦が簡単な印象です。
操作は加速度センサーか、タッチパネルで行います。
操縦を開始すると、リアルなプロペラ音が再生されます。いい感じです。
加速度センサーでは、操縦席から見た滑走路の画面を表示。

appcopter画面



赤外線はチャンネル選択が可能で、3機までなら近接距離でも同時飛行が可能ということなので、
友達と一緒に、家族と一緒に、恋人と一緒に楽しむ事もできます!

お値段は税込み¥7,140-、実際に店頭では実機をお試し頂けます。
また、お取り置きなども承っておりますので、
お気軽にご相談くださいませ!

道玄坂店TEL     03-5489-5857 
道玄坂店Twitter  @act2_dogenzaka