Apple ユーザーを狙ったフィッシング詐欺 | act2.com blog

Apple ユーザーを狙ったフィッシング詐欺

皆さん覚えていますか?
昨年末、特にクリスマスの時期に非常に多かった

Apple ユーザーを狙ったフィッシング詐欺




 パっと見た目は
まるで Apple から送られて来たかの様なメールで言葉巧みにユーザーの皆さんを誘導し
クレジットカードの情報を再入力させようとする
あれです。



 人間、自分が普段接している人やサービスというのはいつのまにか信用してしまうものです。
そのため以外とこういうメールは疑わずにクリックしてアクセスしてしまいがちです。

そして本物と非常によく似た、または一部だけ本物のサイトを表示させた偽サイトに誘導され言われるがままにログイン、クレジットカードやパスワードを盗まれてしまう。

 近年、日本でApple アカウントに登録しているクレジットカードが勝手に使われたり、iTunes Music Card の残額を勝手に使用されたりといった問題があったのも記憶に新しいと思います。

もしかするとそれも同じ様な手口だったかも知れません。



 Intego のセキュリティソフト ウイルスバリアX6 (VirusBarrierX6)には
そういったフィッシングサイトを検出する機能が搭載されています。



この機能は、データベースに登録されたフィッシングサイトのリストとユーザーがアクセス使用としているサイトの情報を照らし合わせて判別し、ユーザーに注意を促すという機能です。

この情報は逐次更新されています。

 この警告が出た場合、そのサイトが確実に安全であるという確信が無い限りアクセスするのは控えるのが一番です。


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