飼い主:う~ん……
飼い主は悩んでいた。
今ある準備を整えスタンバイ
している。
飼い主:う~ん……どうしようかな。
これは見ての通りクロミさんの
真ん丸な背中。
散々悩んだあげく
バッ
クロミ:僕何かしたにゃ……?
飼い主:あのね、申し訳ないけど
今から布団をあげて
掃除機かけたいんだ。
本当はクロミさんが起きてから
かけようと思ったけどもう
こんな時間だし
日頃の掃除機は大切だから……
飼い主:ご、ごめんね
こんな目で見つめらちゃうと
弱いんですよね(笑)
正直掃除機は午前中にかけようと
したのですがクロミさんが
あまりにスヤスヤしていたので
起きるまで待っていようと
思ったのです。
でも、朝から14時まで
このままとは……
何とも長時間(•́ω•̀ ٥)





