クロミ:僕は体は大きいけど
狭い(小さい)場所が
大好きにゃ



クロミ:今飼い主がおやつを
用意してくれてるにゃ。
おやつは僕とトラミの
大好物なCIAOちゅ~る



さぁ、もうすぐおやつが……
クロミ:よし、そろそろ
出ようかにゃ。
クロミさんは自分の入っている
箱と格闘した後、間に
合わなかった為
飼い主からこの状態のまま
おやつを食べさせてもらって
いました

食べれてよかったね

クロミさんは大好きなおやつ
目前で窮屈なスペースに入ったことを
ものすごく後悔するのでした



その後ちゃんと箱から
出られましたよ






