みかん缶詰で寒天ゼリーをつくつてみた。


慌て者にも係わらず!棒寒天を使ったので、

棒寒天の煮溶しが惡く、なんかブツブツが残ってそうです。


やはり食感は、滑らかさがなく 少し硬いようです。


爺ちゃん、はじめての手作りデザートなので

完全ではないが!まあまあかな~


田塩八幡神社は、



南北朝時代(一三六二)に、南朝方と北朝方が争うことになり。

夜襲を受けた北朝方は出陣の際に同八幡宮に勝利を祈願すると、

海の潮が満ちて田野を没し、敵の追撃を阻んだそうです。

これをきに田潮神社と名付けられました。

田潮八幡神社では、故事にあやかり毎年十月に営まれる例大祭に、

神輿が大暴れしながら水中を渡る「水浴び神輿」が始まったといわれます。

由緒ある神社の裏に広がる雑木林を歩き気分も清々しく、



鳥の声や森林浴に浸り英気を養うことが出来ましたました。









楽しい1日でした。


副題に『賢人たちの養生法に学ぶ』とある書

親族に痴呆症や末期癌、長期間の寝たきりなど、不自由な生活を送っているの見て、

〈達者な死に方〉練習帖を手に取りました。

貝原益軒の『養生訓』
白隠禅師の『夜船閑話』
佐藤一斎の『言志四録』
その他 思想家たちの書・・・

江戸時代後期の書物から、健康長寿の養生術をわかりやすく解説しています。

是非一読を ⇩








体調不良で、欠席が続いていましたが

久しぶりにスポーツ吹き矢の例会に出席しました。



支部月例杯が行われ!

成績は、低迷が続いていましたが、今月の成績は10位でまあまあでした。

ただ、目標には遠く及びませんが

すこし上向いてきた感じです。

多くの友人と言葉を交わしリラックス
した時間を過ごしました。
私が子供の頃には、大きな植木市が行われていた塩屋別院(御坊さん)を訪ねてみました。

道筋には、人が溢れて前に進むのにも苦労しましたが、

今はもう植木市も立っていませんでした。

当時は寺の印象は薄かったのですが、見てみると周りの家々に比べると

その大きさにびっくりしました。大阪冬の陣と同じ頃の創建です

山門



本堂


土塀と石垣


石垣には水抜きが作られてます。


当時の宗教の強大な力を感じます。

歴史を感じますね!