ACT HOUSE 第10期生公演
『読めるけど、書けません!』
キャスト紹介 第5弾は 由佳 さん。
みなさん、初めまして。
かみゆーからバトンを引き継ぎました由佳です︎︎!
平日は会社員として人事のお仕事をしながら、現在は土日にACT HOUSEでお芝居を学んでいます。
私は中学・高校の6年間演劇部に所属していたのですが、大学進学のタイミングで辞めてしまいました。
それは演劇部がとっても楽しくて大好きだったからこそ、高校卒業の時に「演劇はもうやり切ったんだ!」と思ったから。
思ってたんですが、、、
あれから8年、「もう1回演劇をやりたい!」という気持ちが湧き上がってきて、会社の先輩にACT HOUSEを紹介してもらったのをきっかけに約8年振りに演劇を再開しました😳
久しぶりの演技は課題がたくさんで、毎回新しい発見と学びの連続ですが、とっても楽しくて💭
初めて挑戦した脚本制作では、「やっぱり私は言葉が、日本語が好きで、それを通して何か伝えたり表現したりすることが好きなんだ」ということを改めて感じたりもしました。
ACT HOUSEのメンバーは、みんなそれぞれが素敵な魅力を持っていて、演技に対して真っ直ぐ熱量を持って取り組んでいる人ばかりで、毎回とても刺激を受けながら楽しく稽古をしています!
そして、演技に悩んでいると相談に乗ってくれたり、練習に付き合ってくれる10期生のみんなにはとっても感謝しています🫶🏻
卒業公演『読めるけど、書けません!』は、魅力的なキャラクターと素敵な思いがたくさん詰まったお話です。
ぜひ劇場でご覧いただけると嬉しいです!
次は不思議な魅力で、いつもみんなを笑顔にしてくれるうめちゃんです!
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ACT HOUSE 第10期生公演
『読めるけど、書けません!』
2026年3月18日(水)~3月22日(日)
@千本桜ホール
演出 西本健太朗
脚本 ガクカワサキ
【あらすじ】
「あの!書道パフォーマンスやりませんか!?」
書道部の新入部員であるフミが声をあげるが、格式と伝統を重んじる書道部には却下されてしまう。
そこでフミは新しく「書道パフォーマンス部」の設立を目指すが、部員が中々集まらない…
苦労して部員を探す最中、ついに入部希望者を見つけたのだが…
「あのさ。自分、宇宙人なんだけど、大丈夫そ?」
テレパシー能力を持ち相手の気持ちを「読める」宇宙人と、書道パフォーマンスに青春を燃やす地球人。
真逆の互いが出会った時、果たして何が起きるのか!?
【スケジュール】
3月18日(水)14時本番①・19時本番②
3月19日(木)14時本番③・19時本番④
3月20日(金祝)14時本番⑤・19時本番⑥
3月21日(土)14時本番⑦・19時本番⑧
3月22日(日)12時本番⑨・16時本番⑩
全10公演
※受付開始、開場は開演の30分前です。
【販売チケット】
・前売り券 4,000円
・特典付き前売り券 5,000円
・当日券 4,500円
・配信チケット 3,500円
《場所》
千本桜ホール
〒152-0004
東京都目黒区鷹番3-8-11第3エスペランス
「学芸大学」駅徒歩1分
【出演者】
板倉嵩介
伊藤藍
伊藤響
梅村梨恵
大秦未菜
神木悠里
櫻みおう
佐瀬康久
首藤誠人
成田彩華
花岡舞音
原田愛海
深田悠太郎
maiyu
宮川柚葉
森乃柚月
由佳
〜 ACTHOUSEとは 〜
半年間のワークショップを経て基礎力、
演技力を学んだ役者達が贈る公演。
ワークショップを留まる場所と考えず、
それぞれが成長し、巣立っていく場所という意味を込めて
ACT HOUSEと名付けられた。
今年で10年目となり、毎年3月にACT HOUSE公演を行っている。
https://act1220.amebaownd.com/pages/969099/page_201704251744

