雑記帳(仮) -33ページ目

雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆

山形屋で1月30日までやっていたチョコ&スイーツフェア…




行きたかったけど期間を勘違いしてて行けなかった…




妻は去年も在った惑星のような綺麗なお菓子に目ぇつけてたみたいなんだけど



こんなやつ





雑記帳(仮)-フーシェ 惑星チョコ





結局買えなかったのです…




まぁ、そんなもんですよね…




さて、今年は奥さんにもらえるかなぁ…



幽霊
・居るから居る 
 比較的真面目に幽霊という概念を向き合ってる人間の考え方。 
 科学が進歩すれば、幽霊の住民台帳を作ることすら可能だと思っている。 

・居ないから居ない 
 人間も含めて、動植物は海水に温度と圧力を加えて出来上がった物質でしかないのに、人間だけ特別なわけがないという考え方。 
 自分を特別だと思い込もうとする自尊心や虚栄心の延長が幽霊という概念。 

・居ないけど居る 
 こういう主張してる奴は、鉄板で馬鹿。 
 幽霊を食い物にしてるインチキ霊能者は、まずこのジャンル。 

・居るけど居ない 
 夜中にトイレに行きたくなった小学生。




17
条憲法
歴史の授業中に17条憲法の話になって先生が、うとうと寝ていた生徒に 
「おい 田中!この憲法を作ったのは誰だ!」 
と聞いた時 
彼は「寝てるのは誰だ」と言ったものだと思い 
「お、お、俺じゃねえよ!!」 
と叫びましたとさ 




力になりたい


うちの職場の事務の女の子がストーカーっぽい同僚に困ってるらしいです。 

人づてに聞いただけなんでハッキリとはわからないんですが 

ストーカーは営業課の26歳の社員らしく、 

昼食時に勝手に隣に座ったり、帰りに駅の改札で偶然を装って待ち伏せされたりするそうです。 

それに教えてもいないのに携帯の番号やメルアドまで知られてしまったようです。 



僕も心配なので相談に乗ろうとお昼ご飯を一緒に食べようとしたり、 

一緒に帰るために駅の改札で待ってみたりしてるのですが、 

彼女も遠慮してるのか、中々本心を語ってくれません。 

直接は言いにくいのかと、人づてに電話番号やメルアドも聞いたんですが、 

そっけない返事しかこないです。 



本当に心配です。 

何とか力になりたいんですが、どうすればいいでしょう? 






Monday


29 ('A`)

女子がMonday(日曜)をモンデーと発音したとき俺だけ大爆笑して、みんなの冷たい視線を浴びたことあったな


53 ('A`)

>>29

わざわざ日本語訳までつけていただいたのに悪いが、Mondayは月曜だ






う●こスプーン1杯分



263:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27() 13:14:18.98 ID:Kjb8IpluO

私もデパートでう●こ踏んだ事あるわ

カレースプーン1杯分くらいの量なのに物凄い滑ってコケそうになった

なんなんだあの潤滑力


274:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/06/27() 13:16:35.11 ID:1L3ej1Zri

>>263

ただのスプーンじゃ駄目なのかそれは






冷蔵庫に生首が!?


私が牛乳を飲もうと冷蔵庫を開けると、誰かの生首が入っていました。

私はビックリして、思わず冷蔵庫のドアを閉めてしまいました。

きっと今のは何かの見間違いであろうと思い直し、再び冷蔵庫を開けると、なんとそこには誰かの生首が白目を向いていたのです。

私は思わずドアを閉めましたが、きっと疲れていて見えもしないものを見てしまったのだと思い直し、

覚悟を決めて、改めて冷蔵庫を開けました。

するとそこには、何者かの生首が白目を向いて、ほのかにほくそ笑んでいるのです。

私はビックリして、冷蔵庫のドアを閉めましたが、きっと幻覚を見たに違いない、

最近あまり寝てないから、見えもしないものが見えてしまったのだと思い直し、

冷蔵庫を開けました。するとそこには、白目を向いた生首が入っていたのです。

驚いた私は、気がつけば冷蔵庫の扉を閉めていましたが、気のせいだと思い直し、

再びドアを開けると、やっぱり白目を向いた生首が、ほのかに笑っているのです。

思わず扉を閉めてしまいましたが、きっと幻覚に違いありません。最近寝てなかったから。

と、思い直し冷蔵庫を開けると、やっぱり誰かの生首が入っているのです。

思わず冷蔵庫を閉めた私でしたが、これは何かの間違いに違いない。

疲れているから見えもしない物が見えたのだと思い直し、冷蔵庫を開けると、

そこにはなんと白目を向いた生首が……、うわっと思い冷蔵庫を閉めましたが、

きっと疲れのせいで幻覚を見たに違いないと自分に言い聞かせ、

再び冷蔵庫を開けると、なんと誰かの生首が白目を向きながら笑っているのです。

思わず冷蔵庫の扉を閉めましたが、きっと気のせいで、何かと見間違えをしたのだと自分に言い聞かせ、扉を開け直すと、

なんとそこには、何者かの生首が白目を向いて笑っていたのです。








ベッドの下の男



これは、友達(以下A)が私の部屋に泊まりに来たときの話です。

夜も更け、私がベッドに、Aが布団で寝ることになりました。

床についてから、突然「ジュースが飲みたい」とAが言い出しました。

私は「ハァ? ねーよ」と答えました。

Aは「今からコンビニに買いに行こう」などとぬかしやがります。

私は眠かったので「我慢しろよボケ」と言いました。

ところが、Aは私の腕を掴み、コンビニに行こうと言い張ります。

あんまりしつこいのでグーで殴ると、Aは泣きながら出て行きました。

これで静かに眠れると思ったら、今度はベッドの下から斧を持った男が這い出してきたのです。

ムカついたので、グーで殴りました。

斧男も泣きながら出て行きました。

私は満足して、静かに眠りました。