雑記帳(仮) -21ページ目

雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆

待ちに待った…





(イオンの)ゴールドカードが届きました!!!!





このカードいろいろ特典がある♪(らしい)





さっそく地元のイオンラウンジへ…





キレイ♪

  (ちょっと狭い…)





ドリンクバー&お菓子付♪

  (但しトップバリュー製品に限る…)




まぁ、年会費無料だしいろいろ保障も付いているみたいだから変えてよかったよ…




…見栄えもいいしね♪



交通事故の奇跡


ある男と女が車の事故を起こした。双方の車は完全に大破していたものの、二人は無傷だった。


なんとか車から這い出ると、女は

「男の人だったのね、なんてステキ!ねえ車を見て。もう車はダメみたいだけど、

あたしたちは幸運にもケガはないみたい。きっと神様があたしたちをめぐり合わせてくれたのよ。

今後も会って、二人で残りの人生を楽しみなさいって!そういうことなのよ!」

男は喜び、「そうだとも!まったくそのとおりだ!」

女は自分の車の助手席付近から何かを取り出しながら、男にこう言った。

「ねえ、もうひとつ奇跡が起きてるの。あたしの車はもうめちゃくちゃなんだけど、このワインは平気みたい。

これって、アレじゃない?神様がお祝いをしなさいってことなのよ!」

女はワインを男に手渡すと、男はうなずき、キャップを開けて半分飲み干し、女に返した。


女はワインを受け取るとすぐにキャップを閉めて男に再度渡した。

男「どうした?きみはやらないのか?」


女「ああ...。お巡りさんもうすぐくるわよ。」






6週間で3ドル




ある紳士風の男が銀行にやってきて言った。

100ドルほど貸して欲しいんだが」

100ドル、でございますか?」

応答した行員は男を一瞥してから言った。

100ドルという少額のご融資ですが、初めてのお客様でございますし、

何か担保をお預かりすることになりますが、よろしゅうございますか?」

すると紳士は、少し考えてから言った。

「そうだな、僕のロールスロイスなんてどうだろう?」

「ロールスロイス!でございますか?」

「ああ、いま駐車場に停めてあるから一緒に見に行こう」

行員が半信半疑のまま紳士に同行すると、駐車場には最新型の

ロールスロイスが停めてあった。行員は驚いて紳士に言った。

「あの….お客様、このお車でしたら30万ドルはご融資可能ですが」

「いや、100ドルでいいんだ」

紳士はそういうと、手続きを済ませ、車のキーと交換に100ドルを受け取って

銀行を出て行った。行員はロールスロイスを重役専用のガレージへ移動させ、

厳重な監視の下に保管した。

6週間後、紳士が再び銀行を訪れた。紳士は100ドルと利息3ドルを支払い、

キーを受け取ると、帰り際に微笑んで言った。

「6週間の旅行は最高だったよ」





電飾&スピーカー付DQNバイク



俺が内環を8090km/hで流してたらDQNバイクに絡まれた・・・

なんかスゲーの真っ白のボディーで電飾&スピーカー付きw電飾だぜ?

後ろからなんか叫んで追いかけてきやがんの

ウゼーから加速して突き放そうと思ったらこれがまたメチャクチャ速ええ・・・


で、結局回り込まれて止められて、お決まりのカツアゲ

18,000円よこせとか言われて金ないって言ったら後日払いにきたらいいとか言われて

免許の番号まで控えられた・・・俺、オワタ

DQNバイクにVFR800Pなんか使うなよ・・・








眠れない夜


眠れない夜はときどき弟の部屋に忍び込み、

眠ってる弟の目の前でヒゲダンスを踊る。

弟が起きないように爪先立ちで、なるべく静かに、床が鳴らないように。

ぜったいバレてないと思っていた。


先日の夜中、床がミシミシ鳴る音に目を覚ますと、

目の前で弟がヒゲダンスを踊っていた。






電話再開



今日の昼間のこと


取引先からの電話があって応対してたんだが保留状態から電話を再開

忙しくてテンパってたら「大変お待たせいたしましま!」と元気よく

言ってしまった


電話の向こう側大爆笑

隣の席の先輩大爆笑

壁際の上司がパソコンのモニタにコーヒー噴射


なんかもう死にたくなったけど気にしない





封印していた記憶


封印してた記憶が甦った

昔、学年集会があり体育館で体育座りをして話を聞いてたんだけど

チビのうえピザな自分は体育座りが苦手で

前で組んでた手がプルプルして、そのうち限界を迎えてしまい

後ろにひっくり返って、自分の列がドミノ倒しみたく

みんな後ろに倒れちゃって学年集会が一時中断してしまった

しかもひっくり返ったときにブブブオォォッて盛大にオナラまで出た

あの日、あれからどう過ごしたのか記憶にない

ただ、あの日から私のあだ名は爆心地になったことだけは覚えてる