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雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆

うん‥




アメブロ開くのも久々‥





最近うまくいっていない‥‥






つらい‥








本日で結婚してちょうど一年目です‥







振り返ってみると本当にあっという間だった‥







交際期間が5年と長かったからそんなに時が経つの早くないと思ってたけど‥







やっぱり‥







奥さんといる時間は短く感じるよ‥







普段はあまり伝えられないけど‥






記念日くらいは‥







‥思っていたけど‥‥






やっぱりいつも通り何も伝えられない‥








‥イタリア人になりたい‥







口下手だけど‥







いつも感謝しています‥








基本ネガティブで何事も自信が無い僕が‥





胸を張って自慢できる数少ないこと‥






僕の奥さんは誰よりも素敵です‥



武勇伝
従兄弟と二人で従兄弟の家に入った空き巣を捕まえた話。

従兄弟の家はとんでもない田舎でよく言う

「出かける時にも開けっ放しがデフォ」の田舎。
年末で村内にも空き巣が発生していると聞いていたが、大丈夫だろうと俺と従兄弟で年末の買物に行って帰ってきたらどうやら家の中に噂の空き巣が居る模様。

とりあえず、K察へ連絡。
でもすげー田舎なのでK察の到着に時間がかかると言うので従兄弟と俺でその空き巣を逃げない内に確保しようという事になった。

離れのトラクター小屋から武器を調達そして装備。
空き巣の居る部屋を外から確認して、俺はそのまま窓側を確保。

フル装備の従兄弟は障子で仕切られた廊下側へ配置。
家の外から窓の雨戸を思いっきりガーッ!と俺が閉めるのを合図にその部屋へ従兄弟が突入。

ご近所に響く空き巣の絶叫。
そりゃそーだろう。
身長185cm体重100kg超のK-1戦士みたいな従兄弟がクリスマスの時にネタで買ったジェイソンのマスクと 刃渡り40cmくらいの営林用のナタ、営林用で木の幹を切るための馬鹿でかいノコギリを両手に装備して 障子を開けず、障子の桟をナタで切り裂いて突入したのだから。

20分後到着したパトカーに空き巣を引き渡し。
その時に事の顛末を説明した警官から
「やりすぎwww」
との言葉を頂戴しました。
田舎だから絶叫とパトカーで近所のジジババ全員集まってきて困った。

ちなみに、障子は作戦立案者である俺が弁償させられた。





バス停
かつて、バス停を毎日ちょっとずつ家の方に近づけていた。 
苦労して毎日コツコツとやったのに、ある日一気に元の位置に戻された。 
ふざけんな。 





モットモだ


1 ('A`)2006/10/26() 23:40:47 0

通常の人間は異性やセックスなしでは生きていけない。

恋人となる対象に依存しなければ精神の安定を保てない

喪男はその孤高の精神をどうやって手に入れたのか?



21 ('A`)2006/10/27() 00:16:04 0

だっておめぇ

とんかつ食ったこと無い人が

トンカツ無しじゃいきてけねぇよ

なんていわねぇだろう






あなたはなんなんですか



326 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/24() 20:50:03.69 ID:XnnpO8G60

おまえらこんなとこで馬鹿なことやってんなよ。

住所割り出してばらまくぞ。


339 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/24() 20:51:27.16 ID:EzSxHWch0

>>326

やめてください!私には妻と夫と10歳になる弟がいるんです!


586 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2008/07/24() 21:26:34.90 ID:7fpH5Us30

>>339

あなたいったいなんなんですかwwwww




違反進入するオバサンと俺


駅近くの一通路を車で運転していたところ、違反進入して来たオバサン運転の軽自動車 

こちらが先に停車して様子をうかがっていると、その中年女はクラクション連発してきて 

「ちょっと退きなさいよ!狭くて通れないじゃない!」と抜かしやがる 

「ここは一通なのでそちらが引いてください」と言っても 

「何言ってんのよ?こんな狭い道バックで戻れるわけないじゃない!」と悪びれた様子も無し 

結局そのババアの代わりにバックで元の道まで戻してやって「今度からは気を付けて下さい」と降りようとした瞬間 

そのババア糞女の口から出た言葉はお詫びでもお礼でもなく「バカじゃないの」の一言 

さすがにブチ切れてエンジン切って抜いた鍵をはるか遠くに投げ飛ばしてやった 

さっさと自分の車に戻って、駐禁標識の真下に停めてある軽自動車で何かを喚いているババアを尻目にその場を脱出