雑記帳(仮) -11ページ目

雑記帳(仮)

不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆

このブログ…





妻には内緒でやっています…






まぁ、雑記だけの部分ならいいんですけど…






日記的なところとかは恥ずかしいので…






このばれたからってどうってことないんですけど…






ないんですけど…






ですけど…






やっぱり…






…恥ずかしいですね…(;^ω^A






しばらくは内緒で続けたいと思います……

昨夜、






安さの殿堂ビックリマークドンキホーテ!!







突入爆弾







ワタクシたちミーハーなもんで…






新しいもの大好きです 


ネーヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノネー






22時くらいだったのですけど…




車 車 車 渋滞 車 車 車





車 車 車 立駐 車 車 車






車 車 車 混みまくり 車 車 車






…帰りたいダウン





でも…





観たいアップ







って感じで我慢して店内へ






人波…… ウザイ… 歩きづらい……





(*v.v)。…帰ろう




(´・ω・`)うん…




滞在時間15分弱…





車停めるまでにかかった時間のほうが長かった…





もう少し客足が落ち着いたら『リベンジ』!!…じゃなくて『リトライ』しよう!!







ドラクエごっこ


消防の頃友達とドラクエごっこしてて、

友達に手を向けた状態で「ベギラマ!」って叫んだら

友達の背後にあった民家が爆発した。


ガス漏れだったらしいが、慌てた友達は駆けつけた近所の人に向かって

「すいません!僕らがやったんです!!」と叫び、

当然のように誤解された俺達は学校に連れてかれて、いろんな人から殴られた。

親父が土下座して謝ってたのが印象的だった。


その後、消防署の人が冤罪だと証明してくれたので前科者にはならずに住んだが、中学上がるまで俺のあだ名はハーゴンだった。









ボジョレー・ヌーボー



ボジョレー・ヌーボー


95年「ここ数年で一番出来が良い」

96年「10年に1度の逸品」

97年「1976年以来の品質」

98年「10年に1度の当たり年」

99年「品質は昨年より良い」

00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」

01年「ここ10年で最高」

02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」「1995年以来の出来」

03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」

04年「香りが強く中々の出来栄え」

05年「ここ数年で最高」

06年「昨年同様良い出来栄え」

07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」

08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味

09年「50年に1度の出来栄え」





病死した妹の日記帳



少女は11歳だったが、病死した。

家族も友人も近所の人も皆悲しんで葬式に出た。

14歳の兄が少女の部屋へ行くと、机の一番上の引き出しの奥に日記帳が入っていた。

日記の最後のページは、少女が死んだ日の前日のものだった。

日記にはこう書かれていた。



例えば私の一番好きな食べ物がイチゴであるように、

例を挙げればきりが無いけど、誰にも好き嫌いはあるんだと思うの。

咲く花も散る花もでもみんなとてもきれい。

ろくでもない花なんて絶対にないと思う。

子供だって大人だってみんな花のようなものなの。

人間はみんな花な

んだとつくづくそう思う・・・。

さあ私も花なんだからきっと散る日もくるんだと思うけどそれまでは精一杯生きよう。

新しいことを始めたい。

かわいくなりたい。

大人になってみたい・・・。 




兄は妹の日記を読んで泣いた。


















































































1文字目を下から縦に読むと、














漢字はひらがなに1文字目だけを読む。すると


おかあさんにころされた お母さんに殺された となる。




ナルシストな男とボウリングに自信がある私



友人の結婚式⇒二次会の時間が空いていたので、新郎友人と新婦友人で 

ボウリングで時間をつぶす事になった。盛り上げようと頑張る男性陣の中に 

一人だけ浮いてるっぽい男がいた。見た目はいいけど 

脚を組んで、二本指でほお杖つくようなポーズをし、(指はこめかみ) 

女性陣をチラチラ見てる。 

「俺、カッコイイから女達みんな見てんだろ?」みたいな目つきw 超~ナル入ってる。 


きんもー・・とか思って見てたら、気があると思われたらしく 

「ねぇ、僕と君で勝負しようか、んー、そうだな、女性だから君にはハンデ50あげるよ。ただし、負けた方がいう事を聞く。いい?」(時折、鼻でフッと笑う) 


なんかムカツイたし、腕力とボウリングには自信があったし 

ハンデもあるので勝負した。彼と同じ12ポンドの球で投げてやったw 

結果、私198-ヤツ142w ハンデ付けたら106ピン差 プゲラw 


かなりバツの悪そうな顔してたけど、 

「今日は調子悪かったな。お酒も入ってたし。で、僕に何して欲しい? 

お姫様。 今度おいしい食事でもしたい?」 

と言ってきたので、 

「ボウリング、上手くなりなよ」って言ってやった。 

友人達が笑いをこらえてた。 

彼は二次会にいなかった。