汽車の座席、酔っ払い、同じバイトのA君 | 雑記帳(仮)

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不定期更新暇つぶし(^^)

たまにダブリもあるかもしれない‥

だって、書いたこと忘れちゃいますから(#^.^#)

どうぞ、生温かい目で見守ってください☆


汽車の座席
友人達と四人で汽車に乗った時のこと。
その時の車両の座席は、通常全席が汽車の進行方向を向いているものを
回転させる事で四人が向かい合っても座れるような仕組みのものだった。
どうせなら皆一緒に座ろうと友人が座席を回転させると、
座席と一緒に新聞を持ったおっさんが回転しながら現れた。
友人はそのままその椅子を回転させ、
おっさんは再び回転しながら元の位置に戻っていった。



酔っぱらい
息子:父ちゃん、酔っぱらうってどんなことなの?
 :ここにグラスが2つあるだろう。これが4つに見えだしたら、酔っぱらったってことだ。
息子:父ちゃん、そこにグラスは1つしかないよ。 



同じバイトのA君が遅刻したときのこと
A
君は、バイトに出かける途中のどが渇いたので、途中でペットボトルのお茶を買おうとしたらしい。 
たまたま見つけた自販機で、お金をいれてボタンを押したところ 
「ゴッ!ホゴッ!」 
と音がなったので、取り出し口に手を入れたら、出てない。 
というか、ワンテンポ遅れて、 
「ボギュ!」 
ってお茶が手の甲の上に落ちてきた。 
イテーと思ったら、そのままペットボトルと取り出し口に上手く引っかかり手が抜けなくなった。 
なんとかお店の人に助けてもらったんだけどバイトには遅刻。 
ということ。 

その時のA君の第一声の言い訳が 
「自販機にフェイントかけられまして・・・」 
と真面目な顔で言うもんだから店長はじめみんなで爆笑した。