第6戦・特別ルール「必ずどこがでムラコお題カードを引く」
4.グリーン・バッカーズ

お題:「草原を疾走」
長岡美和##30・高橋優菜#88・萌木七海#7
謎の二人…。(萌木七海・高橋優菜)そこ全力で疾走している謎の女(長岡美和)
どうやらサバンナらしい。謎の女(長岡美和)が言うには今は平成25年。
それを聞いた謎の二人は、「え?私たちは原始人」と謎の発言を残し…。
→ムラコカード「優しいウソ、悲しい真実」
長岡美和##30・高橋優菜#88・萌木七海#7+江口愛#66
平成25年と聞いて動揺している二人の前に、また謎の女(江口愛)が現れる。
謎の女(江口愛)が言うには「ここは時空の狭間」、「あなたたちは死んだ」と…。
謎の女(長岡美和)が登場し、私は「死の使者」と二人に告げた…。
→「天国か地獄か裁きのとき」
長岡美和##30・高橋優菜#88・萌木七海#7・江口愛#66+花岡芽佳#9
謎の女(江口愛)は実は閻魔様で、二人(萌木七海・高橋優菜)が天国行きか地獄行きかの裁きのときが来た。悪い事は何もしたことないと言い張る二人に閻魔様の使者(花岡芽佳)が高橋優菜を指差し「こいつはホームレスを殺した」と言う。そのとき謎の女(長岡美和)が登場し、高橋優菜の弁護を始めた…。
→「実は閻魔様が・・・」
長岡美和##30・高橋優菜#88・萌木七海#7・江口愛#66・花岡芽佳#9+広瀬玲奈#69
閻魔様(江口愛)は疑わしきは罰すると強行姿勢。謎の女(長岡美和)はじゃんけんで決着をつけようと提案する。そして、じゃんけんの強い天使(広瀬玲奈)とじゃんけんで勝った事のない閻魔様(江口愛)の勝負はもちろん天使(広瀬玲奈)が勝利!
最後は使者(花岡芽花)にも裏切られ、閻魔様(江口愛)はまた一人ぼっちになった…。

☆アクスポ感想☆
リードオフマンの江口選手を温存しスタート。物語は最初からとんでもない方向にっ!?
それをまとめるために試行錯誤するが、雲行きが怪しい。そこで一発逆転を狙って若きエース・花岡選手を投入!
とんでもない一言で会場をハラハラさせた!
最後は江口選手のファインプレーでなんとか話をまとめた。
☆第6戦!得点☆
1位ブラック・ティアーズ(163点)
2位レッド・パンプス(117点)
3位ブルー・スプリングス(113点)
4位グリーン・バッカーズ(101点)