空に向かって一直線、どうも絵理子です。
久しぶりに母とお出かけ。
向かった先はこちら。
ダリ展。
以前開催されたダリ展とはまた違った作品が沢山ありました。
本当にダリという人はなんてエネルギーのある天才なんでしょう。
天才というと、なんだか短命のイメージがしていたのですが、
ダリが亡くなったのは、85歳の時。
85年という歳月の間に、あれだけの表現を作品を残した彼は本当に凄い。
発想に、表現に、刺激を受けてとてもニヤリニヤリしてしまいました。
思わず買っちゃった。ダリヒゲ鉛筆。
唇にチュッとされた。
リフレッシュ!
ではでは。
絵理子


