10月7日、24歳になりました。 2回目の年女です。 12年前、私が小学6年生の時生まれた甥っ子姪っ子が今年中学生なのだから、そりゃそうだという感じなのですが、それでも、うわぁあ!と飛び上がってしまう。
24歳かぁ。
いい加減大人にならなくちゃ・・・
今日もいつも通り朝起きて、
舞台「Tsuru」に向けて黙々と稽古してました。
ダイエット中なのでケーキは食べてません!
あーでも本当は食べたいよー!
休憩中に家族や友人からの沢山のメッセージに一つ一つ目を通しました。 毎年ありがとうございます。
とっても励みになったよ。
この年になっても至らないことだらけで本当にむずむずしますが、ゆっくりと一つ一つ、出来ることを増やしていって、なるべく面白おかしく生きていきたいと思います。
24歳の青柳糸もよろしくお願い致します!
今日は仕事帰りに中学の同級生、戸田くんの美容院に行きました。
戸田くんは、同じ東京に住む地元の親友です。
彼とはテニス部でずっとダブルスのペアを組んでいました^^
久しぶりにいろいろ話せて良かった!
彼と会うとなんだか昔の自分に戻ったようで、どこか懐かしい気持ちになります。
これからも、お互い高みを目指して、切磋琢磨し合えるような仲でいたいです。
東京にお住みの方で、もし行く美容院迷っている人はぜひ表参道のアンジュールをお勧めします。
ぜひ指名は戸田くんを^^
きっと素敵なヘアにしてもらえま すよ!
表参道アンジュール
美容院の店先にて、
中2ぐらいの女子とお母さんが二人、
店員さんと話している。
どうやら、
お母さんが指示を出し、
こう切ってくださいと、女の子の髪を触りながら、説明をしている。
おそらく地元であろうその女の子は、
誰か友だちに会ってしまうことを恐れ、今話をしている店員さんにも、
これから二人だけになるわけで、
なんか恥ずかしい。
お母さんは説明が終われば買い物に走るわけだから。
女の子も店員と目を合わせづらそうである。
これは恥ずかしいな、
と昔の記憶が蘇る。
どうしましょうか?
の質問は色んな意味で難しく恥ずかしい。
中2ぐらいの女子とお母さんが二人、
店員さんと話している。
どうやら、
お母さんが指示を出し、
こう切ってくださいと、女の子の髪を触りながら、説明をしている。
おそらく地元であろうその女の子は、
誰か友だちに会ってしまうことを恐れ、今話をしている店員さんにも、
これから二人だけになるわけで、
なんか恥ずかしい。
お母さんは説明が終われば買い物に走るわけだから。
女の子も店員と目を合わせづらそうである。
これは恥ずかしいな、
と昔の記憶が蘇る。
どうしましょうか?
の質問は色んな意味で難しく恥ずかしい。


