ACT21オフィシャルブログ -23ページ目
造花かな、と近づいたら
ほ・ん・も・の!
直径二メートルくらいあるんです。
そういえば『百万本のバラ』という曲がありましたね。
ちょっと調べてみたところ、元はラトビアの歌謡曲だそうです。
へぇー。
三月の最後に美しいものに出会えて嬉しかったです。
ほろ酔いだったので、少々写真のバランス悪いのはご愛嬌!
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横に座っていた人がピザを注文し出てきたそれを、
もう一回焼き上げたるぞぐらいの鋭い目つきで、あのコロコロのやつで切っていた姿を見て、
ギリギリやなこの人、、、。
と彼の心中を忖度し見物をした昼飯の一時。
これ逆にピザ側の心中を忖度すると、
相当怖いやろなとも思った。
下からのあの人の顔は正しく、
搾取する側である。
搾取する側とされる側の、
一番分かりやすい画がそこにあって、
お腹すいても食い意地はるのは、
やはり品に欠けるなと思ったわけである。
しかし、
忖度するということについて、多分に間違いを生む可能性も秘めているわけであり、なかなか人の心中の深き処までは分からないので、
あまり勝手なことは言わないに限る。
とまぁ、
何故ここまで、今話題となっている、
忖度。
この言葉を今回多用したのかということについては、やはりまた、
忖度していただければ幸いであります。
勉強せなな、、、。
花粉症というのは、ある年突然発症すると聞いています。
身体の中の花粉メーターのようなものが、リミットを越えると発症する仕組みで、リミットは各々違うとのこと。
いつ爆発するかわからない時限爆弾みたいですよね。
で、
私はおかげさまでまだその限界には達していないようで、花粉症ではありません。
鼻がグジュグジュするんですよね。
目がしばしばするんですよね。
なりたくないです。
なので、外に出るときは花粉を吸い込まないために極力マスクしてます。
マスクの下に、プチタオルを仕込ませているのが文月流!
マスクのガシガシした感じが直接顔に当たらず、タオルがなかでフワフワしてくれてます。
で、時々このようにマスクの横からチラリチラリと見えてます。
もし文月がマスクをしているとこを見かけたら、プチタオルが「こんにちは!」してるかチェックしてくださいっ(笑)
さて、午後は本を読まなくちゃ!
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