OSAKA STATION CITY!!
ついにオープンって事で写真を撮ってきた。
つっても写真を撮ったのは半月前でオープンに至っては1ヵ月半くらい前の話しだが。
ネタが古いってのは重々承知って事でここは一つ。

SIGMA DP2s 41mm F2.8 1/80s ISO100
随分と長い事建設してたなぁという感じがするがやっとこ完成したようだ。
中はと言えば所謂ショッピング、映画、食事等々色々入ってるモールってやつなのだが
まぁなんというか目新しさが無いと言うのが率直なところだ。
店が色々あるのはいい事なんだろうが、色々あるおかげでイマイチ掘り下がってないというかなんというか。。
大半の店はなんばや心斎橋とかに行けば同じようなものはあるだろうし(細かいブランドとかまでは知らんが)
"別にここじゃなくてもいい"感が拭えない。
店舗数減ってもいいから何かに特化させた専門店を置いた方が客としちゃ面白いんだけども、色々大人の事情もあるんだろう。
同じような事思ってる人もいるんじゃないかとは思うが、なら行かなきゃいいだろって話か。。

SIGMA DP2s 41mm F5.6 1/80s ISO100
とは言えさすがに金かけて作っただけあってクモの巣かってくらい張り巡らされたエスカレーターや建造物の作り込みが凄い。
DP片手にウロウロしながら写真を撮ってると結構な人がカメラを持ってあちこち撮ってる光景が見られた。
一眼レフ持って気合の入った撮影をしてる人もいるのがなんともシュールだ。
ホームのすぐ上から見下ろす形で写真を撮れるようになってるんだけど割と高めの透明のフェンスで囲われてるので
残念ながらこのアクリルの壁越しに撮らざるを得ない。
上の写真なんかもそうなんだがやっぱし間に何か通すと解像感が落ちてしまう。。

SIGMA DP2s 41mm F3.5 1/40s ISO100
せっかくカメラを買ったので持ち運ぶカメラケースをヨドバシカメラで買ってきた。
ケースというか普通に"カバン"である。
レンズ付きのカメラ本体を1台にレンズを2本入れられるってのを条件に30分くらいかけて物色したところ
リュック系(両肩で背負う)かショルダー系かで迷った挙句結局ショルダー系に落ち着いた。
カメラ持って長時間歩くんだし最初はリュック系がいいだろうと思ってたのになかなか100%満足って物が見つからない。
これからの季節暑くて背中全体覆うリュック系はちょっとなぁ。。ってのも理由の一つ。
そういや後ろから見ると背中に背負う形でどうみてもリュック系(両肩)なのに実は片方の肩に掛けるという
リュック系とショルダー系の"あいのこ"みたいなタイプもあったが大きさが微妙だった(笑)
大きすぎると大げさな感じだし小さすぎるとそもそも物入らんし、と色々と難しい。
取り敢えず当分はこのカバンで撮影に繰り出そう。
現物の写真はその内に。
つっても写真を撮ったのは半月前でオープンに至っては1ヵ月半くらい前の話しだが。
ネタが古いってのは重々承知って事でここは一つ。

SIGMA DP2s 41mm F2.8 1/80s ISO100
随分と長い事建設してたなぁという感じがするがやっとこ完成したようだ。
中はと言えば所謂ショッピング、映画、食事等々色々入ってるモールってやつなのだが
まぁなんというか目新しさが無いと言うのが率直なところだ。
店が色々あるのはいい事なんだろうが、色々あるおかげでイマイチ掘り下がってないというかなんというか。。
大半の店はなんばや心斎橋とかに行けば同じようなものはあるだろうし(細かいブランドとかまでは知らんが)
"別にここじゃなくてもいい"感が拭えない。
店舗数減ってもいいから何かに特化させた専門店を置いた方が客としちゃ面白いんだけども、色々大人の事情もあるんだろう。
同じような事思ってる人もいるんじゃないかとは思うが、なら行かなきゃいいだろって話か。。

SIGMA DP2s 41mm F5.6 1/80s ISO100
とは言えさすがに金かけて作っただけあってクモの巣かってくらい張り巡らされたエスカレーターや建造物の作り込みが凄い。
DP片手にウロウロしながら写真を撮ってると結構な人がカメラを持ってあちこち撮ってる光景が見られた。
一眼レフ持って気合の入った撮影をしてる人もいるのがなんともシュールだ。
ホームのすぐ上から見下ろす形で写真を撮れるようになってるんだけど割と高めの透明のフェンスで囲われてるので
残念ながらこのアクリルの壁越しに撮らざるを得ない。
上の写真なんかもそうなんだがやっぱし間に何か通すと解像感が落ちてしまう。。

SIGMA DP2s 41mm F3.5 1/40s ISO100
せっかくカメラを買ったので持ち運ぶカメラケースをヨドバシカメラで買ってきた。
ケースというか普通に"カバン"である。
レンズ付きのカメラ本体を1台にレンズを2本入れられるってのを条件に30分くらいかけて物色したところ
リュック系(両肩で背負う)かショルダー系かで迷った挙句結局ショルダー系に落ち着いた。
カメラ持って長時間歩くんだし最初はリュック系がいいだろうと思ってたのになかなか100%満足って物が見つからない。
これからの季節暑くて背中全体覆うリュック系はちょっとなぁ。。ってのも理由の一つ。
そういや後ろから見ると背中に背負う形でどうみてもリュック系(両肩)なのに実は片方の肩に掛けるという
リュック系とショルダー系の"あいのこ"みたいなタイプもあったが大きさが微妙だった(笑)
大きすぎると大げさな感じだし小さすぎるとそもそも物入らんし、と色々と難しい。
取り敢えず当分はこのカバンで撮影に繰り出そう。
現物の写真はその内に。
iPad2の有用性?
えーと、何か書いてる途中に一回バックスペースキー押しただけで文章全部消えやがりました。
なんなんだ一体。。という訳で書き直し。
iPad2を手に入れて早3週間、発売からおよそ1ヶ月遅れでの入手でブログのネタにしようかと思ってたのにすっかり忘れてた。
それもそのはず、初代からの買い替えとなった2だがそんなに"差が無い"のだ。
正直薄い、軽い(ホント僅か)、処理が速いくらいのもんだろうか。
厳密に言えばグラフィックの描画性能が飛躍的に上がっているのだが今のところゲームくらいでしか違いを感じない。
カメラに至っては正直付けなくても良かったんじゃないのというレベルの"おもちゃ"仕様だった。
まぁ元々期待してなかった部分だがこんなところにコスト割くなら他にまわして欲しかった(笑)

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105mm F4L 70mm F4.0 0.8s ISO100
気に入った部分と言えば端末性能ではなくカバーの方だった。
いわゆるフロのフタと言われる純正カバーなのだが、本体のフチに磁石でカチッとくっつけると小気味の良い
パタパタっという音をさせながら液晶部分を覆ってくれる。
しかもフタをすると勝手にスリープ状態に入るので非常にラクだ。
そんでフタを開けると今度はスリープモードが解除されるというなんともニクい仕様になっている。
初代はケースに入れて本体は側面を除いてほぼ全体を覆われている状態だったのだが今回は液晶面のみの保護になっている。
おかげでiPad2のウリである薄さを最大限に利用出来るのも良いところなのだがこれだと裏面があまりにも無防備過ぎるので
貼り皮をGETして貼ってみたところ、防御力も見た目も上がって実に良い。

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105mm F4L 65mm F4.0 1s ISO100
結局のところiPad2を何に使ってるかと言うと以下のようになる
○ネット
○メール(PCメールを主に受ける)
○漫画を読む
○動画を見る
○デジカメで写真を撮って取り込んで見る
○その写真をプリクラアプリで落書き後メール送信(飲み会でしかしない。。)
○仕事関係のデータを保存して見る(資料から写真、シフト表までなんでもござれ)
○仕事道具として使う(デジタルミキサーの遠隔操作、ステレオレコーダー&DAW(波形編集)、サンプラーでポン出し)
○PCのサブディスプレイとして使う(WiFi回線を介すとセカンドディスプレイになる)
○外部のネット回線から自宅のPCを遠隔操作(所謂リモートデスクトップ)
○ワード&エクセルの編集
○手書きメモアプリで無くならないメモを作成(紙にメモると一瞬で無くす人なんで)
○ゲーム(かなりの暇つぶしになる)
といったところだ。
この中で一番利用率が高いのが漫画だったりするのはここだけの話し。。

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105mm F4L 105mm F4.0 1/4s ISO100
上に書いたほぼ全てがノートPCでまかなえる事なのでノートPCでいいじゃんと言われる事は多い。
操作性もPCでやった方が良い事が殆どなのは紛れも無い事実なのだが。
それを圧倒的な持ち運びやすさとバッテリーの持続時間、スリープからの復帰の速さという利点でノートPCとの差別化を計ったiPadは
紛れもなく優れたアイデア商品だと思う。
自分のiPad2はWiFiモデルなので基本的に自宅か出先の利用可能なWiFi回線が飛んでるところでしか使えない、
モバイルWiFiルーターなんかを買い足したらまさに鬼に金棒なのだが毎月の回線料もバカにならないので我慢している。
結局のところ無くても全然困らないけどあると色々と"捗る"ガジェットだと思う。
その代わり自宅にWiFi回線無いとか自分からアプリを調べて何とかして使おうって気の無い人にとってはただの鉄板である(笑)
取り敢えず自分の場合割と仕事の役にも立っているので無くてはならないものになった、ものすごい予想外だった(ぇ
なんなんだ一体。。という訳で書き直し。
iPad2を手に入れて早3週間、発売からおよそ1ヶ月遅れでの入手でブログのネタにしようかと思ってたのにすっかり忘れてた。
それもそのはず、初代からの買い替えとなった2だがそんなに"差が無い"のだ。
正直薄い、軽い(ホント僅か)、処理が速いくらいのもんだろうか。
厳密に言えばグラフィックの描画性能が飛躍的に上がっているのだが今のところゲームくらいでしか違いを感じない。
カメラに至っては正直付けなくても良かったんじゃないのというレベルの"おもちゃ"仕様だった。
まぁ元々期待してなかった部分だがこんなところにコスト割くなら他にまわして欲しかった(笑)

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105mm F4L 70mm F4.0 0.8s ISO100
気に入った部分と言えば端末性能ではなくカバーの方だった。
いわゆるフロのフタと言われる純正カバーなのだが、本体のフチに磁石でカチッとくっつけると小気味の良い
パタパタっという音をさせながら液晶部分を覆ってくれる。
しかもフタをすると勝手にスリープ状態に入るので非常にラクだ。
そんでフタを開けると今度はスリープモードが解除されるというなんともニクい仕様になっている。
初代はケースに入れて本体は側面を除いてほぼ全体を覆われている状態だったのだが今回は液晶面のみの保護になっている。
おかげでiPad2のウリである薄さを最大限に利用出来るのも良いところなのだがこれだと裏面があまりにも無防備過ぎるので
貼り皮をGETして貼ってみたところ、防御力も見た目も上がって実に良い。

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105mm F4L 65mm F4.0 1s ISO100
結局のところiPad2を何に使ってるかと言うと以下のようになる
○ネット
○メール(PCメールを主に受ける)
○漫画を読む
○動画を見る
○デジカメで写真を撮って取り込んで見る
○その写真をプリクラアプリで落書き後メール送信(飲み会でしかしない。。)
○仕事関係のデータを保存して見る(資料から写真、シフト表までなんでもござれ)
○仕事道具として使う(デジタルミキサーの遠隔操作、ステレオレコーダー&DAW(波形編集)、サンプラーでポン出し)
○PCのサブディスプレイとして使う(WiFi回線を介すとセカンドディスプレイになる)
○外部のネット回線から自宅のPCを遠隔操作(所謂リモートデスクトップ)
○ワード&エクセルの編集
○手書きメモアプリで無くならないメモを作成(紙にメモると一瞬で無くす人なんで)
○ゲーム(かなりの暇つぶしになる)
といったところだ。
この中で一番利用率が高いのが漫画だったりするのはここだけの話し。。

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105mm F4L 105mm F4.0 1/4s ISO100
上に書いたほぼ全てがノートPCでまかなえる事なのでノートPCでいいじゃんと言われる事は多い。
操作性もPCでやった方が良い事が殆どなのは紛れも無い事実なのだが。
それを圧倒的な持ち運びやすさとバッテリーの持続時間、スリープからの復帰の速さという利点でノートPCとの差別化を計ったiPadは
紛れもなく優れたアイデア商品だと思う。
自分のiPad2はWiFiモデルなので基本的に自宅か出先の利用可能なWiFi回線が飛んでるところでしか使えない、
モバイルWiFiルーターなんかを買い足したらまさに鬼に金棒なのだが毎月の回線料もバカにならないので我慢している。
結局のところ無くても全然困らないけどあると色々と"捗る"ガジェットだと思う。
その代わり自宅にWiFi回線無いとか自分からアプリを調べて何とかして使おうって気の無い人にとってはただの鉄板である(笑)
取り敢えず自分の場合割と仕事の役にも立っているので無くてはならないものになった、ものすごい予想外だった(ぇ
ニューカマー
という事でおよそ3年ぶりに一眼レフを買ってみた。
SD1を諦めた時から買うならこいつしかないなと思っていたフルサイズ機、5DmarkⅡだ。
一応現行機種だけど多分そう遠くない内にこいつの後継機が出ると思う(笑)
なんでそんな時期に買っとん?
という感じだが、まぁ現時点で自分の腕には十分過ぎる性能かと思うので特に後悔はしてないつもりだ。
後はファインダーの視野率が100%だったら文句無かったんだけどなぁ。
まぁ、出来ればしばらくは新型発表とかしないでくれ、キャノン。。

Canon EOS5DmarkⅡ EF17-40 F4L 19mm F4.0 ISO1000
一方夢半ばで諦めたSIGMAのSD1は本日発売と相成った。
SIGMAのサイトでプロカメラマンの押本氏によるフォトエッセイにSD1で撮られた写真がアップされている。
見ると未練がましいとか思いつつちゃっかり見た(笑)
やっぱり鮮鋭な画質でいいなぁとか思うけど価格を考えたらやっぱ"無い"なと。。
で、5DmarkⅡだが、前の40Dとはセンサーのサイズが違う事から同じレンズを使っても画角が違うので今レンズの再編成中だ。
一眼レフを買うと誰もが間違いなく頭を悩ませるレンズ選定。
上は150万オーバーから下は数万まで、いわゆるピンキリというやつだがレンズでケチればモロに画質に影響するのが一眼レフの世界。
純正はお高いけどやっぱり画質は良い。

Canon EOS5DmarkII EF50 F1.8Ⅱ 50mm F2.0 ISO640
取り敢えず職場に持ち出して何枚か撮ってみた。
週末のレコーディングスタジオの準備を一人黙々しながら記録がてら撮ってみたところ高感度が優秀な事に驚く。
ISOを1000くらいまで上げても高感度特有のザラザラ感がほとんど気にならない。
APS-C機と比べて最も目に見えて違うのがこの部分なのかもしれない。
まだそんなに数を撮ってないからなんとも言えないけどボケに関してもやはり違うような気がする。
取り敢えずズームレンズがこのままでは全てF4通しで揃える事になりそうなので早いとこ大口径の短焦点レンズが欲しい。
50mmか85mmか悩むところだけどカメラで予算がゴソっと削られたので50mmになりそうだ。。

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105 F4L 105mm F5.6 ISO100
いきなり被写体が変わってタマネギ登場。
高校の時の友達が農業を始めてこれはその友達の畑から取れたものなのだが、おすそ分けしてもらったのでここで宣伝(笑)
ウィル・ミネラルファーム
上のサイトを見ても分かるようにちょっとした家庭菜園とかではなくマジもんである。
それだけに取れた作物はとにかく新鮮で美味い。
写真に写ってる真ん中の小さいタマネギは撮った後その場で丸かじりで戴いた。
タマネギ特有の辛さは控えめでほんのり甘いなんとも瑞々しい味だった。
他にはサイト内で紹介してる黒にんにくなんて聞き慣れないものもあるのだが、試しに食べたところ予想外の味にびっくりした。
生でそのまま食べるってところにも驚きだが味が甘酸っぱくてまるでフルーツ状態(笑)
なんでもいちごやメロンなんかの2倍以上の糖度があるらしく、これはちょっと驚きである。
なんにせよまだ始めたばかりなので今後に注目したいところだ。
前半と内容180度変わってるけどそこんとこ気にしないように一つよろしく。
SD1を諦めた時から買うならこいつしかないなと思っていたフルサイズ機、5DmarkⅡだ。
一応現行機種だけど多分そう遠くない内にこいつの後継機が出ると思う(笑)
なんでそんな時期に買っとん?
という感じだが、まぁ現時点で自分の腕には十分過ぎる性能かと思うので特に後悔はしてないつもりだ。
後はファインダーの視野率が100%だったら文句無かったんだけどなぁ。
まぁ、出来ればしばらくは新型発表とかしないでくれ、キャノン。。

Canon EOS5DmarkⅡ EF17-40 F4L 19mm F4.0 ISO1000
一方夢半ばで諦めたSIGMAのSD1は本日発売と相成った。
SIGMAのサイトでプロカメラマンの押本氏によるフォトエッセイにSD1で撮られた写真がアップされている。
見ると未練がましいとか思いつつちゃっかり見た(笑)
やっぱり鮮鋭な画質でいいなぁとか思うけど価格を考えたらやっぱ"無い"なと。。
で、5DmarkⅡだが、前の40Dとはセンサーのサイズが違う事から同じレンズを使っても画角が違うので今レンズの再編成中だ。
一眼レフを買うと誰もが間違いなく頭を悩ませるレンズ選定。
上は150万オーバーから下は数万まで、いわゆるピンキリというやつだがレンズでケチればモロに画質に影響するのが一眼レフの世界。
純正はお高いけどやっぱり画質は良い。

Canon EOS5DmarkII EF50 F1.8Ⅱ 50mm F2.0 ISO640
取り敢えず職場に持ち出して何枚か撮ってみた。
週末のレコーディングスタジオの準備を一人黙々しながら記録がてら撮ってみたところ高感度が優秀な事に驚く。
ISOを1000くらいまで上げても高感度特有のザラザラ感がほとんど気にならない。
APS-C機と比べて最も目に見えて違うのがこの部分なのかもしれない。
まだそんなに数を撮ってないからなんとも言えないけどボケに関してもやはり違うような気がする。
取り敢えずズームレンズがこのままでは全てF4通しで揃える事になりそうなので早いとこ大口径の短焦点レンズが欲しい。
50mmか85mmか悩むところだけどカメラで予算がゴソっと削られたので50mmになりそうだ。。

Canon EOS5DmarkⅡ EF24-105 F4L 105mm F5.6 ISO100
いきなり被写体が変わってタマネギ登場。
高校の時の友達が農業を始めてこれはその友達の畑から取れたものなのだが、おすそ分けしてもらったのでここで宣伝(笑)
ウィル・ミネラルファーム
上のサイトを見ても分かるようにちょっとした家庭菜園とかではなくマジもんである。
それだけに取れた作物はとにかく新鮮で美味い。
写真に写ってる真ん中の小さいタマネギは撮った後その場で丸かじりで戴いた。
タマネギ特有の辛さは控えめでほんのり甘いなんとも瑞々しい味だった。
他にはサイト内で紹介してる黒にんにくなんて聞き慣れないものもあるのだが、試しに食べたところ予想外の味にびっくりした。
生でそのまま食べるってところにも驚きだが味が甘酸っぱくてまるでフルーツ状態(笑)
なんでもいちごやメロンなんかの2倍以上の糖度があるらしく、これはちょっと驚きである。
なんにせよまだ始めたばかりなので今後に注目したいところだ。
前半と内容180度変わってるけどそこんとこ気にしないように一つよろしく。