どうも こんにちは
日曜日に久しぶりにフットサルでダッシュしたら
いまだ筋肉痛が取れないおっさんです
昔取った杵柄で子供の運動会とかでハリキッて走って転んでしまうお父さんの気持ちが今なら良くわかる・・・ (涙)
思わず自由律短歌が口から零れ落ちました
※自由律短歌・・・五・七・五・七・七の定型にとらわれずに作られた短歌
久しぶり サッカーボールを 蹴ったなら もつれて転ぶ ボールよりも自分の方がよく転がるなり
勢い余ってサラリーマン川柳
に送りつけてやろうかと思いましたが短歌部門は無いらしいから止めましたよ!!
大体なんだよ自由律短歌って!!
五・七・五・七・七 の形式に捉われない短歌ってそれもうすでに短歌じゃないやんけ!ただのポエムだわ。もしくはコメントだコメント
そんなん言われたら今の時代ツイッターでつぶやいてる事の大半が
自由律俳句か自由律短歌になるわ!!
ああ、でももともと俳句も短歌も日常のちょっとした思いを綴ったりするものだからツイッターとかと基本変わらないのかぁ
.
なんか 納得した
と、
まあ、そんなこんなでフットサルが終わりまして、
久しぶりに集まった仲間と帰りにメシでも食ってくかー
みたいな流れになりまして
わたくし思ったわけですよ
「アレ?この流れは 人生で一度は言ってみたかったあのセリフ言えるんじゃね?」
「逆にこの機会逃したら多分二度と言う機会無くね?」
そしてついに満を持して言ってやりましたとも
「いや~行きたいのはヤマヤマなんだけどさ~
コレ(小指をたてて)が コレ(おなか膨らむゼスチャー)なもんで
今日はこれにて ドロン しますわー(ドロンするゼスチャー)」
完 ッ 璧
セリフも振りもタイミングも
パーフェクトですよ!!
人生でそうそう使う機会の無いあのセリフをこうまで完璧に言えるとは・・・
感無量です
人生において 「あのセリフ」 を 「実際に」 これほど迄に完璧に言えた人がいただろうか、いや、ない(反語)
あと人生で一度は言ってみたいセリフは
「ここを通りたければ俺を倒してからにするんだな」と「ここは俺にまかせて先に行け!!」
です。
多分一生使うことは無いでしょうけど