みなさん こんにちは。
松浦亜弥の 「GOOD BYE 夏男」 のワンフレーズ
「門限は わざと早い時間 教えるものよ」 は
ぜひ10代の頃に教えてほしかった(/TДT)/
「あっちの方は10代にしっかり【Hot Dog PRESS】で
間違えた知識を蓄えた」 遠藤です
少し前ですが 会社が夏休みのある日の事。
真夏の真昼間の洗車は命を削るだけなので
早起きして涼しい時間帯に洗車しておりました。。
あの時間 涼しくていいんですが 散歩してる人が多いんですよね。
人見知り(人間嫌い)の僕としては
知らない人から挨拶をされるのも ちと面倒( ̄_ ̄ i)
「斉藤由貴の『悲しみよこんにちは』じゃねぇんだから
知らない人にもおはようとか言えねぇよヽ(`Д´)ノ
・・・等と思っていても そこは社会人ですよ。
あいさつをされたら 笑顔であいさつです( ̄▽+ ̄*)
僕の場合 あいさつだけでもこんななのに・・・
年寄りってやつは 会話まで求めてきやがる![]()
お話好きな方が多いんですね。
「これはどこの車?」 とか
「何年前の車?」 とか・・・
まあ 四捨五入すれば40歳になる大人がね
あからさまにメンドクサソウな態度とるのもアレなんで
さし障りない感じで対応してますよ(^▽^;)
→かれこれ こんな感じで洗車していると
そのうち 同じ町内のオバサンが散歩してるのが見えました。。
・・・・・・目を合わせちゃったのが敗因ですね・・・
・・・やっぱり話しかけてくるワケですよ・・・(-。-;)
このオバサンの娘 僕の同級生なんですが
たぶん 15年は見かけてません。
今更 昔話とかされるのも面倒なので
適当に挨拶して終わらせようとしたのですが
そんなシナリオを無残にも打ち砕く生物があいつらです( ̄Д ̄;;
以下↓ 僕とオバサンのやりとり ( )内は僕の本音。。
オバサン(以下:バ) :「あら よっちゃん(僕です)
ずいぶん久しぶり。すっかり変わっちゃって~」
俺 : 「あはは。 もう3○になっちゃいましたよ。」
(フケたって言いたいのか? コノヤロー ヾ(。`Д´。)ノ)
バ : 「うちの(娘)と同じだもんね。 ふ~ん・・
朝早くから洗車して えらいね」
俺 : 「まあ 好きでやってる事ですから」
(このあたりの生き物、
何かってぇとすぐに「偉いね」とか使うんだよな。何が偉いんだよ)
バ : 「今日は休み?」
俺 : 「ええ。
ところでA子(娘の名前)ちゃん 元気ですか?」
(はぁ?何話題振ってんだよ オレ!)
バ : 「うん。 今里帰り中。 去年離婚しちゃってね・・」
俺 : 「そうなんですか・・・」
(へ~~ あんなんと結婚する物好きも居るんだ・・
別れたって事は我に返ったか?)
バ : 「よっちゃんは? まだ独り?」
俺 : 「ええ。 なかなかいい縁がなくて」
(来たよ このテの会話・・・大きなお世話だっての!)
バ : 「うちの子とどう? 小学校の時 仲良かったもんね」
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ちょっとまて!!
お前んとこの 確か近所で
「バンコ by 日本食研」とか
陰口叩かれてた牛
だろ!?
そんなの 俺に押しつける気かよ!?
しかし 30代中盤まで独身だと
へんな葛藤(天使さんと悪魔さん)が生まれます。
俺の天使
の言い分 ↓
「もうそろそろ妥協したらどうだい?
やりたい事も充分やってきたし、このまま自分のDNAも残さずってのも
淋しいでしょう? 親だって君の子供が見たいだろう。
この際 少し位は 目鼻の配置のキマグレは目をつぶろうよ。
スルメだって 噛めば噛むほど味が出るじゃないか。それと同じ。
相手のいいとこ探しながら築く愛の形も悪くないよ」
それに対し 俺の悪魔
の言い分 ↓
「ハァ?妥協だ?どうせお前は美人もブスも3日で飽きるだろが!
どうせ飽きるなら美人連れてた方がいいに決まってんだろ!
DNAだってどうせどこかに残ってるよ。
今まで不自由なく生きてきてんだ。
自分 押し殺してまで手に入れたモンで幸せになれるとは
思えねーぞ?」
はい。
悪魔さんの
おっしゃる通り
ですね。
でも DNAは残ってませんよ?
→やんわりとお断りしました (*´Д`)=зヤレヤレ
と いう訳で・・・
もう こんな生き物にいじめられるのはまっぴら御免なので
誰か僕と結婚して下さい
☆-( ^-゚)v
*目鼻の配置とスタイルに自信がない方はご遠慮下さい*
こんな事書いちゃって・・・また敵が増えた気がする・・・
でも 気にしな~い×2 by 193語録
フロント 遠藤
ノシ