☆ワーキャン2日目☆ | Eco Sponge Action

Eco Sponge Action

ハノイにある水上スラムの貧困問題に
取り込む学生団体seedersの活動記録。

はじめまして(o・ω・o)ノ
まずは自己紹介から☆
名古屋から参加した大学3年のミカです(^^)
ワーキャンは去年と合わせて3つめ☆今回は行く1週間前に登録しました…笑
行くという意思は強いのにどうしても行動が遅い…(´・ω・`)
これを治すためのワーキャンですらこんなん…笑
では、終わったことはおいといて、ここから日記かきます( ̄▽+ ̄*)笑

2日目はオリエンテーションとディスカッションからのスタート!!
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この時点で、自分の英語力のなさを痛感。各自の今の力や、不安なこと、できるようになりたいことをシェアして、分かり合えました(^ー^)ノ
ディスカッションでの、ボランティアとは…って言葉が胸に残ったので、少し紹介します☆

ボランティアとは土と風である
土とは地元の人や、プロジェクト自体の変わらないもの。
風とは芽を植えられる人々でもあれば、強風で吹き飛ばしてしまう可能性もあるもの。


確かに、自分の今の行動が人々の転機のきっかけにもなれるし、迷惑な存在にもなりえると感じました。この言葉で、私の意欲が何倍にも大きくなったと思います!

午後からはFV初訪問!
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勉強も特にしずに行ってしまった私はすごい衝撃をうけました。(反省…)

こうゆうところで、今回は活動をするんだ!という覚悟と共に、何がでかなるんだろう…という疑問も。
中にあがらせてもらい、人々と直に触れ、初めて“貧困とは何だろう”と考えました。
お金がない…
仕事がない…
家がない…
言葉を並べる限りは貧困です。
でも子供達の笑顔や、大人の生活を見て、幸せそうだな。と感じました。
日本人はお金があるから、住む家があるから、幸せなのか?
新しい自分の考えなければならない課題が見つかったと思います!

メンバーとも徐々に仲良くなり、心が開けてきた2日目でした(-^□^-)
本当に参加できてよかったです☆
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じゃあ次はさーやさんハート

お願いします(*^▽^*)