
アメリカやカナダにあるスノーやスケートのショップは、変にとっつきにくくないスタッフたちが、
英語がわからなかろうがなんだろうがお構いなく、一つ一つのアイテムを真剣に説明してくれて、
買わなくても別段気まずくもなく、店で働く事自体がライフスタイルの1つになってて、
お客と今日明日の山の雪の状態について喋ったり、スタッフ同士でも冗談を言い合ったりと、
本当に理想的なショップだったという記憶がある。
山口県にもそんな店を、って友人とお酒を飲みながら喋ってて、店名をどうするか?っていう議論になったときに出てきた名前が、「Derivery Hells(デリバリーヘルズ) Skate Shop」
「地獄をお届け」という意味です。
決して女の子はお届けしませんのでご注意を。
そしてDerivery Hellsは実店舗はありません。
あくまで架空のスケートショップですんで、来られても困りますw

肩にはAcquired Skateboardingのアクワイヤードの頭文字のacqの刺繍が
ワンポイントで入っています。
この度、こういう人らがそのショップのスタッフだったらいいだろうなと思う人らを
モデルに起用してるんだけど、facebookや当ブログに写真を掲載しています。
よかったら参考にしてみてください。
サイズ展開はS・M・L・XLで、もちろん日本のサイズ規格になります。
販売はいつものこちらで。↓↓

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