ガソリン携行缶をまた一つ買ってみました。 | せからしか!

ガソリン携行缶をまた一つ買ってみました。

先日のヘアカットの後で行ったホームセンターでの目的は近くではおそらくここでしか売っていないプラスチック製のガソリン携行缶。

前に買った奴の使い勝手が良かったのでもう1個揃えてみようかなと思いまして。


で、見てたら前回買ったものとは違う製品が有ったのでどちらを買うか迷った末に違う方の製品を購入して来ました。



それがこれ。



給油ノズルが内臓タイプでした。(だから買ってみました)それと価格が200円ほど安かった…
前のは別に持ち歩かないといけないタイプでしたから。


ちなみにノズルは本体にぶら下げて持ち運べるように加工してあります。
この2つの携行缶同じ容量5リットルということですが… どうやら今回買ったものはギリギリまで入れての話みたいで前に買ったタンクは同じ公称5リットルでもかなり余裕が有りそうです。
まぁ実際にガソリン5リットル目一杯入れて使う訳ではないので無問題。(先日のマシン油散布の時も補給に多分2リットルも使っていないはず)
ノズルは蓋の中に逆さまに内蔵されていて、蓋を外して差し替えて使います。


ただこの時気付いたのは、給油時にはこのノズル自体を押し込む必要が有るみたいでした。(ノズル本体が二段構造になっていてスライドします)


これは使用する時にどうなんだろ?
チェーンソーや刈払機みたいなタンク給油口が小さい機械には給油し辛いかも。

まぁ実際に中にガソリン入れてみて試してみることにしますか…

消防法が変わったのは令和6年の3月らしくてそれまではガソリン携行缶は絶体に金属製に限られていました。その為現在でもガソリンスタンドによってはプラスチック製の携行缶では給油を断られる可能性も有るということですが、ガソリンスタンドで買う時はいつも赤い金属製10リットルの携行缶を持って行くので特に問題有りません。





サンドイッチに挟みたい具材は?

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サンドイッチを自分で作ることは無いので「挟みたい」という気持ちになったことはありませんねぇ。(笑) そう言えば小学校の家庭科の授業で作ったことがあったかな… 材料は各自が持って行く品物の中に何故かパセリも含まれていて、誰も食べないから一人で皆が持ってきたパセリも食ってた記憶が有ります。


うちの奥様が作ってくれる時はもっぱら玉子です。

コンビニで買ってた時はハムレタスと玉子が半々くらい、たまにカツサンドだったかな…(今はコンビニのサンドイッチも高いので滅多に買わなくなりました。)