唐辛子(とうがらし)
年末にショックを受けてしまったと書いた事件。
道の駅で買ってきた「とうがらし」がまったく辛くなかったという・・
正月に、集まった身内にその話をしたところ、義弟がこの中の辛子をいくつかかじってみて・・
「兄ちゃん、これは辛いよ。」
確かに、辛いのも一本ありました。でも試食してみた奴が、辛くないのばかり・・
全部かじって味みるのも面倒。 なのでそのまま、まくってました。
昨日、帰宅すると、机の上に袋が。
おお!唐辛子の袋。 これは、内子の道の駅「からり」のだ。
昔ここで買った唐辛子は辛い、辛い奴でした。
正月に話聞いてた、僕の母が買ってきてくれたらしい。(見るからに辛そう。)
試しに一本かじってみれば・・・・
ん? 辛くない。 おかしい!
別の一本を取り出して、かじると・・
おお!辛い。これが唐辛子。 (今年は、できそこないが多いんですかねえ?)
早速、そのピリ辛の唐辛子を指で砕いて
目玉焼きの上にトッピング。
辛い、おいしい! (アホやなあ。家族がしろい目で見てるよ。)
おかげで、今朝は肛門さまに響いたこと。
辛さは、ほんまものみたいです。
せっかくなんで、今日は・・・・
焼酎唐辛子。(焼酎の湯割りの中に、唐辛子を入れるだけ)
溶け出したカプサイシンが口中にピリピリ・・
罰ゲームじゃないですよ。(辛いのに弱い人には、最悪かも?)
完全に、他人と違ってるんで引かれそうですね。 笑
あ、もう引いてますか。 暖かい目で見てください。




