チャンポン
今週は、長男がテスト週間。
長男の為に弁当作ってる嫁さんです。
ついでに作ってもらってる僕の弁当は今週は無し。
昨日はたらふく飲んだもんで、かなり酔っ払ってたそうな私。
今日の昼は、久しぶりにチャンポンにしょ。(以前にもブログで紹介しましたよね)
事務員さんに注文してもらいました。
「今日はチャンポンね。真っ黒に、胡椒かけといてもらって!」
僕の言った言葉をそのまま、電話してくれた事務員さん。
さて、昼過ぎに出前で届いたチャンポン。
どっこも、真っ黒くないんですけども・・・・
どうも、ユーザーのニーズにちゃんと応えてないよなあ。
・・・というか、ほんまに、香辛料を食べ物の色が変わるほどかける人間がそんなにいないということか?
今度、その食堂に行って、実際に黒くなるほど胡椒をかけるのがどの程度のものなのかを・・
教えておく必要がありそうです。
麺を食べてしまった汁の底に、香辛料がたくさん沈殿しないというのは、かけたうちに入りませんよねえ。
当然、その汁も全部完食するわけですが・・・ 何か?
