だいぶ楽になってきました。
運動会で、「ムカデリレー」を2回も激走して、しかも2回目は・・
顔面からグラウンドに突っ込んだ結果はすぐに翌日からきまして・・
翌日の「敬老会」の準備中、体育館の舞台に、身体の節々の痛さで這い上がれなかったという・・
この無様(ぶざま)な体力。 なにしろ、思いっきり走るなんてのは、1年に1度。
はっきり言って、無茶です。(もう、10年近く力仕事してないもんなあ。)
しかし、反比例して強いのは面の皮。モロに突っ込んだにもかかわらず、擦り傷なし。
右顔面(ほほ骨のあたりね)多少の痛みは残ってるけども、腫れてないし・・
自分の体重(61キロ)から換算しても、100キロくらいのダメージは食らってるはず。
さすが、小さい頃から両親にビンタや拳骨による鉄拳制裁を受け続けてきた甲斐があったというもの。
とくに、母親はなにかあるとすぐにキレて、パンパン人の頬を叩いてたもんなあ。
僕の顔は、ドラム(太鼓)じゃないっての。
今度から、僕のことは ドラちゃんと呼んでください。(でへっ、タケコプター。)
人間の身体は鍛えると(?)どんどん強くなるんですねえ。
多分、猪木のビンタなど屁だと思います。「みなさん!平気ですか!」(違うか?)
で、さすがに3日経ったので、足腰の痛みもだいぶ引いてきました。
