明日は敬老会 | せからしか!

明日は敬老会

やだねえ、


敬老会の準備。そして本番の敬老会の司会


明日やることはたくさんあります。


たった今、公民館長から電話ありました。


「プログラム完成したのと、と祝電きてるから今から持って行きます。」


「プログラムは、僕が作った原稿そのままですよね、」


「うんそう。」


「じゃあ、明日直接会場でかまわないじゃないですか。それと、祝電というのは、何人まで中身を読み上げて、あとは、何人名前だけの発表にするかという数さえ決めてもらえば、それでいいことですから。」


僕のところへ持ってきて、何をさらせ!ちゅうんじゃい?


なんでもかんでも、僕んところへ持ってきといたら、僕が全部やるだろうなんて考えが腹が立つ!


だいたい、プログラムなんか、原稿は僕が作った奴を館長がそのまま印刷するからと言うのでデータだけ渡したんや。


今更、違っていたからといって、明日には間に合いません。


うちに100部持ってきても、僕が明日、その100部を僕が会場まで持って行くだけのこと。


そういうことさえ考えて、理解できないのかねえ?


二度手間っていう日本語知ってる?


だいたい、公民館活動ってのは、各行事のために各部を作ってまして・・


盆踊りは「地域活動部」 敬老会は「総務部」ってな具合にね。


各行事は、各部長さんを中心に部会を開いて決めて、主事ってのはあくまでもその決まった内容について


必要な物を購入したり、公民館の備品から準備したりするのが仕事のはず。


マイク放送なども、本来は部長がするべきな事であるけども、公民館の鍵を主事が保管してるということで


なんか、主事がマイク放送もするという慣例ができたみたいです。


やっとれんわ。


ま、「敬老会」が済んだら、大きな行事が無いということと、


今年度で主事の任期が切れるってことで、なるべく辛抱してる毎日です。(手当ても少しはあるしね。)