今度は「敬老会」 | せからしか!

今度は「敬老会」

盆踊りも終わったら、今度は公民館行事で「敬老会」


ほんま、9月まで息をつくヒマもありません。


さて、「敬老会」で大事なのは出欠。


参加する人数に合わせて、料理その他の手配をしなきゃなりません。


地区の敬老者に案内を配って出欠を取る必要が。


今年度は110名。案内文を宛名を貼った封筒に入れてと。


今年は、夏休みで帰宅してた娘に・・「お前!バイトや!110人分や、やっとけ!」





娘がねえ、半日かけてやっちょりました。封筒に宛名シール貼って、中に案内文を四つ折にしていれて・・




嫁さん「お父さん!ちゃんと○(娘)にバイト代払ってやりなさいよ!」



娘「もう、もらった・・・」




嫁さん「お父さん!ちゃんとバイト代やったんや。いくらやったの?」


僕・・ 指2本立てて・・「こんだけ。」(2千円じゃ、少なかったかな?)



嫁さん「え~!!そんなにやったの?やり過ぎじゃないの!」



どっちゃやねん!



注)やった、だのやり過ぎだの勘違いされそうですが、要は小遣いを渡した(あげた)という意味です。