呼び出し | せからしか!

呼び出し

夕方、電話がかかってきました。


電話に出ると・・ 女の子から。


「もしもし、××ですが、○○くんか、△△くんをお願いします。」(うちの双子の同級生らしい。)



電話に出た三男。   浮かぬ顔である。


僕「どうした?同級生か?」


三男「うん。花火だって・・・」



同級生の女子たちに花火に呼び出されたらしい。



今ひとつというか、二つ以上、ノリが悪いなあ。


僕「あほか!呼んでもらってるうちが花やぞ!」



ほんま、若い頃に女子からの誘いがほとんど無かった親父からしたら・・


最近の男の子のノリの悪さは、信じられんし。


嫌々出かけていった、双子でした。