銀魂
うちの家族は結構、会話があるほうだと自分では思ってたりしまんのや。
毎日うちのお子ちゃま達は、けっこう元気よく「おかえり!」とか言ってくれるのだが・・・
父親を呼ぶ呼び方がいろいろ・・・
バカ娘は、ときたら・・・「おとん」だ。(まだ、おとっつあんよりはマシか?)
父親「ゴホッゴホッゴホ!いつもすまないねえ。」
娘「おとっつあん!それは言わない約束だろ。」
昔の時代劇じゃ、お約束のシーンだったなあ。
で、やくざが来て、この娘を売り飛ばそうとするんだ。そこへ町人に扮した・・・
ここらでやめとかないと長くなる。
長男と三男は「お父さん」でほぼきまり。
ただ・・ 全員そろってアニメ「銀魂」のファンなのであるが、特に一番はまってる次男坊は、
たまに、親父にむかって「はい、パピー!。」である。
おまえは神楽か!
俺はまだまだ禿げちゃいねえぞ!!
それにしても、神楽の親父の「星海坊主」は、昔ビッグローブだったかなんだかのネットで無料公開されてたアニメ「砂坊主」のパロディであろうことは一目瞭然だね。
なにしろ、「ザク」そのまんまの機動歩兵「ズラ」とかいうのも出てきたし。
新撰組、沖田が「電王」のリュウタロスの声優と同じだってんで、「答えは聞いてな~い!」なんて電王のせりふを言ってみたり。けっこうハチャメチャである。
ところで、この「ハチャメチャ」という言葉は、30年くらい前(いや、もっと前だったか・・)
若手のSF作家だった「横田順弥」氏(弥はじつは旧字体なのだがうまく打ち込めない。すんません。)が作った新語(造語?)なのじゃなかったかなあ。ハチャハチャSFのヨコジュンと呼ばれていたのは確かである。(それがどうしたか?と言われても、別にコメントはございやせん。)
今度の「仮面ライダーキバ」のズバットバット3世の声が「銀魂」の銀さんの声優だってんで、うちの子供らは喜んでます。
毎日うちのお子ちゃま達は、けっこう元気よく「おかえり!」とか言ってくれるのだが・・・
父親を呼ぶ呼び方がいろいろ・・・
バカ娘は、ときたら・・・「おとん」だ。(まだ、おとっつあんよりはマシか?)
父親「ゴホッゴホッゴホ!いつもすまないねえ。」
娘「おとっつあん!それは言わない約束だろ。」
昔の時代劇じゃ、お約束のシーンだったなあ。
で、やくざが来て、この娘を売り飛ばそうとするんだ。そこへ町人に扮した・・・
ここらでやめとかないと長くなる。
長男と三男は「お父さん」でほぼきまり。
ただ・・ 全員そろってアニメ「銀魂」のファンなのであるが、特に一番はまってる次男坊は、
たまに、親父にむかって「はい、パピー!。」である。
おまえは神楽か!
俺はまだまだ禿げちゃいねえぞ!!
それにしても、神楽の親父の「星海坊主」は、昔ビッグローブだったかなんだかのネットで無料公開されてたアニメ「砂坊主」のパロディであろうことは一目瞭然だね。
なにしろ、「ザク」そのまんまの機動歩兵「ズラ」とかいうのも出てきたし。
新撰組、沖田が「電王」のリュウタロスの声優と同じだってんで、「答えは聞いてな~い!」なんて電王のせりふを言ってみたり。けっこうハチャメチャである。
ところで、この「ハチャメチャ」という言葉は、30年くらい前(いや、もっと前だったか・・)
若手のSF作家だった「横田順弥」氏(弥はじつは旧字体なのだがうまく打ち込めない。すんません。)が作った新語(造語?)なのじゃなかったかなあ。ハチャハチャSFのヨコジュンと呼ばれていたのは確かである。(それがどうしたか?と言われても、別にコメントはございやせん。)
今度の「仮面ライダーキバ」のズバットバット3世の声が「銀魂」の銀さんの声優だってんで、うちの子供らは喜んでます。