今年も終わりだぎゃ。
今日は、となり町の「道の駅」行って、きたぎゃ。
数日前の折込チラシに蟹の安売りが紹介されてた。
「アブラタラバ足」一キロ2,000円。
毎年、正月一日は両親と妹夫婦とその子供が来る。
「お父さん、今年は蟹の足にする?」
「そうやな、足でも焼いて出すか。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
さて、本日。
「お父さん、蟹の足買ってきてくれる?5キロなら1万円よね。店は2時までだって。」
さてさて、今年初であろう積雪(道路にはほとんど無かったけども。)の中。
「道の駅」に行くと、なんとまあ。以前に二回ほど「肥後の守ナイフ」を購入した場所が蟹売り場になってました。
お目当ての蟹足はと・・・ おお、「一キロ2,000円。二袋で三千円」て書いてある。
「これ、5袋ください。」
「5袋ですか?・・・・・・・・・・・・・じゃあ、全部一袋1,500円にしときます。」
なんとまあ、年末最後だからか、叩き売り状態だねえ。
一万円の予算が7,500円で済んだよ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
あとで考えると、もう一袋(1キロ)買っても、9,000円だ。予算内だから6袋買えばよかったかも。
やだねえ、根が貧乏性だからそこまではすぐに考えつかなかった。
来客時だと、あまり落ち着いて食べられないから、今日、一袋だけみんなで七輪で焼いて食べました。
まあまあ食べ応えがありましたねえ。ポン酢につけて食べるとうまかったなあ。
やっぱ、6袋(6キロ)買え!でしたねえ。