いきなり、増税だよ!
確かに、新聞とかで住民税が上がるとかっていう記事を読んだ覚えはある。
しかし!いきなりだろうがよ!
今月の給料から、住民税の大幅アップ!
誰も反対しなかったのか?
国会ってのは適当に物事決めてるのか?
こりゃ、確かに国民に責任あるなあ。バカばかりを国会議員に選んだ責任が・・・・
事の発端はうちの若い社員の一言「あの~。質問があります。」
僕「なんなら?」
「今月から、なんか税金が急に増えてるんすけど。・・・・・」
「そういや、新聞とかで増税になるなんて書いてたたなあ。仕方ないんじゃない?」(僕もかなり無責任な言い方だね。)
しかし、そいつの言うところによると、いきなり7千円くらい増税になったという。「そりゃ金額が大き過ぎるよな、他に減額になってる項目があるんやないのか?」
「はい、帰ってみてみます。」
しか~し!である。
自分の給与明細を帰って確認したら・・・・・・
なんと!4900円もの増税になってるではないか!
おいおい、なんかおかしいんじゃないのか?
今の日本の景気を見てみい!
景気の悪い、地方の企業で月額の給与アップが5000円も上がるところがあそんなにあるのか?
一体、だれがこんな住民税アップという政策を決めたんだ?
というか、自分達国民がいかに無知というか、国政に関っていないというか・・・・・・
もうびっくりだよ!
誰も気付いてないんだろうか?この現実。
いいかげん、うんざりしてきたなあ。この国のやり方にも・・・・
たとえ、民主党が政権握ったところで、この国が変わるとは思えないけども。