プリンターがパープリンだー。
このあいだ年賀ハガキ10枚単位くらいで印刷してたまま、止めてたプリンター。
親父用の年賀状が排出口に重なったままになってました。
あれ?なんか変。
印刷の色が明らかにおかしい。
うわ~!やべえ。 写真が紫色がかっているよ。黒いはずの印字も青だし・・・・
最後に印刷された5枚ほどが色がおかしくなってる。(まるでリサイクルインキ使った時のような色。)
試験用の紙に替えて何枚か印刷してみたけども、やはり紫色だ。
会社のプリンターがこのあいだ、写真が緑色っぽくなってたけどもそれと似たような感じ。
会社のは、インクが少なくなってらしく、替えれば直ったらしい。
でも、本来はインクが切れるまで色はかわらないし、一色でも無くなった時点で印刷不能になるのが普通のはず。
ま、うちのプリンターも4色中、3色が少なくなってたので(透明タンクはほぼ空っぽ。)念の為交換してみました。
結論。 なんも変わらんねえ!
やれやれ。またトラブルだよ。
母親に頼まれた年賀状は、まだ一枚も印刷してねえってのに。
なんでも、自動化して大変便利な世の中だけど、一度トラブルと、被害が甚大でもある現代の世の中。
家庭内も似たようなもんだ。賀状が5枚も無駄になっちゃった。(親父がショック受けそうだね。)
昔、会社の上司に頼まれて印刷してた年賀状。間違えて逆さまにプリンターにセットしちゃって10枚ほどパーにしちゃって自前で新しい年賀状を買って来た事があったが、あれももったいない話だったなあ。
それよりも、今回はプリンターがまだ二台あるんでそちらで対応できそうだけども・・これまた写真の印刷具合が本当じゃないからねえ。
やはり、年賀状はイラストのほうが簡単でいいです。色が少々違ったところで、貰った人にはわからないです。