11月最後のVS嵐です。
そして日を跨いで、ついでに月も跨いで今日はもう12月です。


相葉さんのお誕生日のある12月。

嵐が1年で1番羽織袴を着用される12月。

…そして普段の倍のお仕事に大野さんが疲労困憊される12月。





対戦ゲストは映画「鋼の錬金術師」チームの皆様。
いらっしゃいませ。


佐藤隆太さんだー。





なんかね。

キッキングスナイパーで最初から反省会始める松本さんが真面目で可愛いとか。


今も千葉から通う(仮)相葉さん、とか。


微妙な得点の連続に「100点に近づけるゲームじゃないんですよ」というさすがのワードセンスで斬ってみせる二宮さんが素敵、とか。


バウンドホッケー、プラスワンの千鳥さんすごい、とか。

あと、楽屋話ありがとうございます、とか。


翔さんの拍手はなんでいつもあんなに可愛いんでしょう、とか。




その他諸々が全て粘土対決に持って行かれました。なにこの素敵企画。

…いや、嵐の芸術センスが素晴らしいのか。



1回戦。
制作者、相葉さん。
解答者、翔さん。
ヘッドホンしてる翔さんの後ろ姿が可愛いです。


それこそカバ、とか、カマキリ、みたいな「モノ」ではないものを作るのは難しいと思うのですが。


翔さんを呼ぶ相葉さんの手が格好良い。
作品見て、ぱきって固まる翔さんが可愛い。


ひゃ~って感じで作品を創る相葉さんに一生懸命「土台つけたら?」とアシストする松本さんに和みます。



にしても。
翔さん凄え。


だってあの土台という名の謎の出っ張りに惑わされずに、あれが唇で、で上の点が目で、と認識された上で。
それがふたつある。
ふたつということは…という、相葉さんの思考を汲み取った上で推理力まで駆使しての正解な訳ですね、翔さんすごい。

…嵐すごい。



大野さんのカバ。
流石大野さん。
2分であのクオリティなんて。




そして。
カマキリ対決。


「本気出そう!」と言って出来上がったのがあれ。

松本さん、先週見たばっかり、というのは本当にカマキリでしたか。誰かに騙されていませんか。そもそも本当に昆虫でしたか。


楽しそうに、且つ、ものっすごく優しい顔で松本さんの粘土工作を見守るお兄ちゃんたちまでまとめて可愛いです。なにこの可愛い5人。


「自分のペースで」「ペース乱さない」「強そう!」
翔さんのアシストがまた素敵。


完成品はカオスでも、後ろで腕組みする松本さんは作品を補って余りある凛々しさでした。



これ、キーホルダーにしてグッズにしてくださればいいのに…と思っていたら千鳥さんが同じことを考えていらしたようです。


なんだろう…和む。


あ、商品化の際は是非に翔さんのトトロもお願い致します。





「untitled」

今日から東京公演ですね。

素敵な時間になりますように。