3日、仲良しの野澤享司さんがアコパでライブを開催するということで、あの「ミスタークール」こと、生田敬太郎さんが、突然ご来店くださいました。嬉し~!!
野澤さんと生田さんが再会の喜びに浸る中、始まったライブ。
まずはフロント・アクトの「相模の風THEめをと」が登場!
オープニング曲は、斉藤哲夫さんのカバー、「甘いワイン」。斉藤さんとも大の仲良しという野澤さん&生田さんは、感動のご様子。
めをとのお2人は、本当に仲の良いご夫婦で、うらやましい限り。その後もイキの合った小気味良い演奏で楽しませてくださいました!!
そしてスーパーギタリスト、野澤享司さんの登場です!
オオタケは生で野澤さんの演奏を聴くのは3回目ですが、ほんとに凄い!
超絶テク&大地のようにどっしりとして優しいお人柄が反映されたギターの音色に、感動必至!
最後の曲、「FENDER BENDER」が演奏され始めると、「今日は遊びに来ただけだからね~」とおっしゃていた生田さんも、たまらずブルースハープで飛び入り参加!
ひゃ~、敬太郎さんのハープまで聴けるなんて、なんじゃぁ、この店は~!?
そしてその後はギターでもセッション! 会場は興奮のるつぼと化したのでした。
あ~、こんなすごいもの見ることができて、ほんと、アコパやって良かったっす。
ライブの後は、大記念撮影大会に…。
観客の皆さまも、いろいろな意味で大満足でお帰りになったのではないでしょうか。
ともぴこ店長も、野澤さんに抱っこしていただいて、パチリ。







