今更ながらCopenってオープンにすると、トランクの奥の方がぽっかり空いてて雨とかほこり入るじゃんとかおもってたんだけど … 実はカバーがあったんだねw 何気なくカタログ見直してたら気づきましたw なにやってんだか… みなさん取説はちゃんとよみましょうねw いや、こんなん自分だけか…
意外と…最近気がついたんですが…街中でよくCopenとかロードスターを見かけるんです。 福井って意外とスポーツカー多いんだ~とか思ってました。 でも、よくよく思い出すと今までスポーツカーなんて見たことなかった…。 目につくようになったのは1カ月くらい前だったかな? Copenを買って意識し始めたからかな? まさかこの一か月で急に増えるはずもないし… いままでそんなに無関心だったのかと正直ビックリでした。 でもまあ、逆に考えると新しい世界が開けたってことかな。 今までとは違う気持で街を走れるし、いろんな車に目が向くようになった。 もっと車で走りたいとも思い始めた。 そんなきっかけを作ってくれたCopenに感謝して、末永く一緒にいたいものです。
MT車のスムーズなギアチェンジやっとMT車の運転に慣れてきただろうか。 最初に感じてた「めんどくさい」とか「難しい」とかがやっと無くなってきた感じ。 免許を取った時からずっとそれを感じてたんだけど、Copenを買うときに 「やっぱりスポーツカーならMTだよな~」なんて軽い気持ちで選択しちゃって 全く運転できずに更に拍車がかかってたと思うんです。 それでも1カ月も運転してればそれも無くなってだんだん無意識にできるようになってくるもんです。 むしろシフトチェンジのときのショックをどうやって無くそう、とか考える余裕と楽しみがでてきたりw 色々四苦八苦してそれなりにショックも減ってきたしここらで一回まとめておきましょう。 ショックがでる理由は、 ギアとエンジンの回転数があっていないからです。 なので、シフトチェンジのショックを減らす方法は、 1/半クラッチをすることでギアとエンジンの回転数を合わせる 2/最初にエンジンの回転数をギアに合わせることで半クラせずにクラッチを繋ぐ の2種類です。 普通は最初から適切な回転数なんて分かる人は少ないので、1の方からやっていくことになります。 やり方は簡単で、クラッチを繋ぐときに一瞬、半クラッチをするだけ。 しかし、半クラッチを多様することでクラッチの摩耗が早くなってします。 できるだけ半クラッチの時間を短くできるようにしていきたいですね。 ちなみにショックが出るとエンジンに負担がかかり、損耗が早くなります。 エンジンはクラッチと違い交換が前提になっていないので、壊れた場合かかる費用は全く比較にならないでしょう。 できるだけ半クラッチをしましょう。 2は、1の半クラッチを早くできるようになった上で、色々な回転数でシフトチェンジをしていきましょう。 こればっかりは車によってもかわるので色々試して適切な回転数を見つけるしかないですね。 Copenだと1速→2速は3000回転くらいでしょうか。 ショックを無くすのは同乗者に安心して乗ってもらうには必須ですよねw シフトチェンジするたびに揺さぶられたんじゃ、あっとゆう間に酔っちゃいますしね。 恋人とか家族、友人に「2度と乗りたくない…」なんて言われないためにも是非マスターしたいですねw