今日は 自転車で近所を探検しました。

そしたらマツザキシゲルがいました。俺はチラ見して 通り過ぎました。

マツザキと言えば真っ黒なのだけれど 実物はそこまで黒くなかったです。

つまり マツザキは 黒さをさばよんでいたわけです。

そんなマツザキに 喝を入れるために 唄を作ります。


マツザキは 黒くないのに 黒いふり
マツザキの 家が焼けたら 真っ黒だ
マツザキが まず逝くところ 日焼けサロン
本当は 屋根の上で 甲羅干し
マツザキは 愛のメモリー 唄います
四字熟語 マツザキよりも 色男


これで完璧に喝が入りました。

というわけで みなさんも 黒さにだまされないようにしてください。

黒ければ良いってものでもないのです。