どうも 久しぶりです。
ブログを更新していない間に 風邪をひきました。
だからと言って 体調が悪いから ブログを 更新していなかったわけではないです。
風邪をひいたのは おとといの話です。
風邪をひいた一因は ホテルに泊まったせいだと俺は 思っています。
ホテルといえば豪華で きれいだと言うイメージなのだけど そこのホテルは フロなんて変なにおいが
するし 窓には 結露が発生しているし 浴衣なんて 病人が着るみたいなやつだし お世辞にも 豪華
できれいだとは 言えませんでした。
そもそも なぜ ホテルに泊まる事になったのかというと 夜中の行事に参加したからです。
その 夜中の行事には お化けが言うにはものすごい人が 参加するというウワサだったので はりきっ
て行ったのだけど着いてみたら 人なんて ほとんど 歩いていないし 雨が降っていて 寒し お化け
に はめられたという感じでした。
しょうがないから 焼き肉屋で 雨宿りです。
焼き肉屋に行ったのだけど 肉は 焼かずに レバ刺と豚足と マッコリという 酒を飲みました。
マッコリという酒は 味は日本酒を飲みやすくしたような感じで 飲みやすかったので お化けと一緒に
1リットルのボトルを全部飲んでしまいました。
そうしたら いい感じに 酔っ払ってしまい そろそろ 帰ろうかという話になったのです。
だけども もう一度 夜中の行事が 行われる会場に行ってみようということになったのです。
そうしたら なんと どこから 集まってきたのか ものすごい人が 押し寄せていました。
ウワサは 本当でした。
お化けは 少しだけ 得意げな顔をしていたような感じでしたと言っておきます。
それで 夜中の行事に参加するには ある目的があったのだけど その目的も 達成したので 帰ろうと
いう話になりました。
タクシーで 家まで帰るか その辺の ホテルに泊まるか 迷ったのだけど ホテルに泊まる事にしまし
た。
夜中の行事が行われた場所の近くの駅には ホテル街があるので そこまで 歩いて行こうと言う話にな
ったのだけど そこで 重大事件です。
なんと 目的の駅とは まったく正反対の方向に 歩いていたのです。
すべては お化けのせいです。
その事に 気づいたのは 隣の駅に着いたときです。
もう 引き返すのも 面倒だから 結局 タクシーに 乗って 家まで 帰りました。ということには
ならずに ホテル街のある 駅まで タクシーに乗っておきました。
それで 適当に 空いている部屋があるホテルを探して 泊まったというわけです。
そこのホテルは 駅の目の前だったので 電車が良く見えます。
電車男には おすすめなのだけど あいにく 俺は電車男ではないので あまり 意味はなかったです。
そういうわけで 俺が発射してから しばらくして 窓の外を 見たら 始発が発車していたのでそろそ
ろ 寝ないといけないと思い寝たわけです。
そうして 朝起きたら 喉が痛かったという話です。
終るw
ブログを更新していない間に 風邪をひきました。
だからと言って 体調が悪いから ブログを 更新していなかったわけではないです。
風邪をひいたのは おとといの話です。
風邪をひいた一因は ホテルに泊まったせいだと俺は 思っています。
ホテルといえば豪華で きれいだと言うイメージなのだけど そこのホテルは フロなんて変なにおいが
するし 窓には 結露が発生しているし 浴衣なんて 病人が着るみたいなやつだし お世辞にも 豪華
できれいだとは 言えませんでした。
そもそも なぜ ホテルに泊まる事になったのかというと 夜中の行事に参加したからです。
その 夜中の行事には お化けが言うにはものすごい人が 参加するというウワサだったので はりきっ
て行ったのだけど着いてみたら 人なんて ほとんど 歩いていないし 雨が降っていて 寒し お化け
に はめられたという感じでした。
しょうがないから 焼き肉屋で 雨宿りです。
焼き肉屋に行ったのだけど 肉は 焼かずに レバ刺と豚足と マッコリという 酒を飲みました。
マッコリという酒は 味は日本酒を飲みやすくしたような感じで 飲みやすかったので お化けと一緒に
1リットルのボトルを全部飲んでしまいました。
そうしたら いい感じに 酔っ払ってしまい そろそろ 帰ろうかという話になったのです。
だけども もう一度 夜中の行事が 行われる会場に行ってみようということになったのです。
そうしたら なんと どこから 集まってきたのか ものすごい人が 押し寄せていました。
ウワサは 本当でした。
お化けは 少しだけ 得意げな顔をしていたような感じでしたと言っておきます。
それで 夜中の行事に参加するには ある目的があったのだけど その目的も 達成したので 帰ろうと
いう話になりました。
タクシーで 家まで帰るか その辺の ホテルに泊まるか 迷ったのだけど ホテルに泊まる事にしまし
た。
夜中の行事が行われた場所の近くの駅には ホテル街があるので そこまで 歩いて行こうと言う話にな
ったのだけど そこで 重大事件です。
なんと 目的の駅とは まったく正反対の方向に 歩いていたのです。
すべては お化けのせいです。
その事に 気づいたのは 隣の駅に着いたときです。
もう 引き返すのも 面倒だから 結局 タクシーに 乗って 家まで 帰りました。ということには
ならずに ホテル街のある 駅まで タクシーに乗っておきました。
それで 適当に 空いている部屋があるホテルを探して 泊まったというわけです。
そこのホテルは 駅の目の前だったので 電車が良く見えます。
電車男には おすすめなのだけど あいにく 俺は電車男ではないので あまり 意味はなかったです。
そういうわけで 俺が発射してから しばらくして 窓の外を 見たら 始発が発車していたのでそろそ
ろ 寝ないといけないと思い寝たわけです。
そうして 朝起きたら 喉が痛かったという話です。
終るw