今日で341回目。
貯金箱の話でもしておきます。
貯金箱の話と言うのは 前の彼女との間にあった出来事です
前の彼女というとなんだか 今は新しい彼女がいるように聞こえるのだけどそんなことは皆無です。
アレは 俺が禁煙を決意した日から始まります。
俺が禁煙を決意した時は まだ 彼女とは付き合っていませんでした。
なんとなく 親密な仲だったのだけど まだ 一線は越えていませんでした。
それで そろそろ 勇気を出して 告白してもいいんじゃないかと 機会をうかがっていたわけです。
そんな時に タバコの値上がりです。
俺は タバコの値上がりをきっかけに 禁煙しようと思っていると まだ付き合っていない彼女に言って
みました。
すると 「じゃあ 私も禁煙するわ」
とまだ付き合っていない彼女が言いました。
そうなんです まだ付き合っていない彼女も タバコを吸っていたのです。
それで 禁煙開始となったわけです。
共通の目的を持った事によって 俺とまだ付き合っていない彼女との 関係はさらに親密になって行きま
した。
だけども そこで とんだ邪魔が入ります。
会社のパートの人のから 娘が誕生日だから 一緒に遊んでくれと頼まれてしまったのです。
俺は 色男だったから パートの人にも人気があったのです。
それで パートの人が うちの娘 今 付き合っている人がいないから どう??と言われたのです。
どう?と言われても どうしようもないのだけど うまく断わりきれずに パートの娘と 誕生日に遊ぶ
事に なりました。
パートの娘は まったく 俺の好みじゃありませんでした。
一緒に 遊んでいる時も まだ付き合っていない彼女の事を考えていました。
その時 パートの娘は 誕生日プレゼントに新しい携帯電話を買ってもらったと自慢げだったのが なぜ
だかわからないのだけど むしょうにムカついたのを覚えています。
それで 俺も なんか プレゼントを買わなきゃ いけないような気がしてきたので しょうがないから
なんか 欲しいものある??と 聞いてみました。
そうしたら 悪いからいいわよと言って来たので 少しだけホッとしました。
だけども たまたま 入った 雑貨屋みたいなところで へんてこりんな首飾りを見つけて
「コレ可愛くない??」と来たもんです。
俺は適当に「可愛いね」と相槌をうっておきました。
相槌を打ちながらも これは俺に買ってくれといっているのだろうか?それとも 本当にただ可愛いと思
っているだけなのだろうか?と考えていました。
結局 どっちだか わからなかったのだけど そんなに値段が高くなかったので 俺は
「じゃあ 買ってあげる」
と言ってしまいました。そこから パートの娘の 勘違いが始まりました。
つーか 今 思えば 誕生日に一緒に遊んであげている時点で 勘違いされそうです。
今日は ココまでにしておきます。
貯金箱の話なのに 貯金箱がまだ出てこないです。長くなると言ってあるので大丈夫なはずです。
というわけで大丈夫な更新です。
今日も 野暮用で実家に帰った。
それで ついでに 期日前投票というのをしてきた。
それから 親と一緒にデパートに行った。
デパートのレストランで昼ごはんを食べながら年金問題について語り合った。
俺の親の年金記録は間違っていなかったらしい。
それからデパチカに行った。
俺は いらないといったのに 俺のためにオレンジを買ってくれた。
それから 億万長者を買った。
俺の 親も 億万長者を買っている。
俺が 億万長者を買うのは 親の DNAだと思った。
今日はそんな感じ。
俺は誰がなんと言おうと億万長者になります。
貯金箱の話でもしておきます。
貯金箱の話と言うのは 前の彼女との間にあった出来事です
前の彼女というとなんだか 今は新しい彼女がいるように聞こえるのだけどそんなことは皆無です。
アレは 俺が禁煙を決意した日から始まります。
俺が禁煙を決意した時は まだ 彼女とは付き合っていませんでした。
なんとなく 親密な仲だったのだけど まだ 一線は越えていませんでした。
それで そろそろ 勇気を出して 告白してもいいんじゃないかと 機会をうかがっていたわけです。
そんな時に タバコの値上がりです。
俺は タバコの値上がりをきっかけに 禁煙しようと思っていると まだ付き合っていない彼女に言って
みました。
すると 「じゃあ 私も禁煙するわ」
とまだ付き合っていない彼女が言いました。
そうなんです まだ付き合っていない彼女も タバコを吸っていたのです。
それで 禁煙開始となったわけです。
共通の目的を持った事によって 俺とまだ付き合っていない彼女との 関係はさらに親密になって行きま
した。
だけども そこで とんだ邪魔が入ります。
会社のパートの人のから 娘が誕生日だから 一緒に遊んでくれと頼まれてしまったのです。
俺は 色男だったから パートの人にも人気があったのです。
それで パートの人が うちの娘 今 付き合っている人がいないから どう??と言われたのです。
どう?と言われても どうしようもないのだけど うまく断わりきれずに パートの娘と 誕生日に遊ぶ
事に なりました。
パートの娘は まったく 俺の好みじゃありませんでした。
一緒に 遊んでいる時も まだ付き合っていない彼女の事を考えていました。
その時 パートの娘は 誕生日プレゼントに新しい携帯電話を買ってもらったと自慢げだったのが なぜ
だかわからないのだけど むしょうにムカついたのを覚えています。
それで 俺も なんか プレゼントを買わなきゃ いけないような気がしてきたので しょうがないから
なんか 欲しいものある??と 聞いてみました。
そうしたら 悪いからいいわよと言って来たので 少しだけホッとしました。
だけども たまたま 入った 雑貨屋みたいなところで へんてこりんな首飾りを見つけて
「コレ可愛くない??」と来たもんです。
俺は適当に「可愛いね」と相槌をうっておきました。
相槌を打ちながらも これは俺に買ってくれといっているのだろうか?それとも 本当にただ可愛いと思
っているだけなのだろうか?と考えていました。
結局 どっちだか わからなかったのだけど そんなに値段が高くなかったので 俺は
「じゃあ 買ってあげる」
と言ってしまいました。そこから パートの娘の 勘違いが始まりました。
つーか 今 思えば 誕生日に一緒に遊んであげている時点で 勘違いされそうです。
今日は ココまでにしておきます。
貯金箱の話なのに 貯金箱がまだ出てこないです。長くなると言ってあるので大丈夫なはずです。
というわけで大丈夫な更新です。
今日も 野暮用で実家に帰った。
それで ついでに 期日前投票というのをしてきた。
それから 親と一緒にデパートに行った。
デパートのレストランで昼ごはんを食べながら年金問題について語り合った。
俺の親の年金記録は間違っていなかったらしい。
それからデパチカに行った。
俺は いらないといったのに 俺のためにオレンジを買ってくれた。
それから 億万長者を買った。
俺の 親も 億万長者を買っている。
俺が 億万長者を買うのは 親の DNAだと思った。
今日はそんな感じ。
俺は誰がなんと言おうと億万長者になります。