今日で342回目。
ハイ。書くことをとっとと書いてしまいます。
それで パートの娘に勘違いされつつも 食事に行ったわけです。
パートの娘は 何を血迷ったのか 今日は誕生日なんですと店員に伝えました。
そこの店は 誕生日の人にケーキをサービスするみたいです。
ケーキだけなら ありがたいのだけど なぜだかポラロイドで記念撮影です。
もうね 店員さんも勘違いしてしまい 彼氏さんとか呼んで来るわけです。
そうしたら パートの娘はその気になってしまい 腕を組んでくるわけです。
さらに どんどん 密着してくるわけです。
なかなか 積極的な女なのだけど 俺は パートの娘に興味がなかったし すでに 気になっている ま
だ付き合っていない彼女がいたので ここは はっきりさせておいたほうが良いと思いました。
だけども その日は パートの娘も それ以上は 何も してこなかったので そのまま帰りました。
そして 次の日です。
俺は 仕事に行くわけです。パートの娘の母親も仕事に来ているわけです。
それで 会うなり これ 娘からと 手紙を渡してきました。
俺は 電話番号も メールアドレスも 聞かれたから 教えておいたのに 手紙を渡してきました。
手紙には また 会いましょう見たいな事が書いてありました。
パートの娘には 興味はなかったのだけど 手紙の字が かわいらしかったので 少しだけ 心が揺さぶ
られました。
手紙に 書かれている字だけを見ると このまま いくとこまでいってもいいんじゃないかと 妄想をし
始めるわけです。
妄想していたらとまらなくなってしまって もう一度会う約束をしてしまいました。
それで もう一度 会ってみたのだけど やっぱり顔を見るとダメなんです。無理なんです。
だから その日は あえて 距離をおいたような態度をとりました。
パートの娘は 俺の態度に 気づいたのか それとも パートの娘も俺の事を 実はそんなに 気に入っ
ていなかったのかわからないですが その日は 特に 何も なく 普通に ドライブをしただけです。
その ドライブの行き先で 重大事件です。
俺は 禁煙しているという事を さりげなく 話しました。
パートの娘は その時は がんばってねと 普通の返事をしただけでした。
それで たまたま 入った100円ショップで 貯金箱を見つけるわけです。
パートの娘は 禁煙しているんだったら タバコ代を 貯金してみたら?と提案してきました。
俺は それはいい考えだというわけで 貯金箱を買うわけです。
貯金箱は パートの娘が選んだ ピンク色の貯金箱を買いました。
やっと 貯金箱が出てきたところで 今日は 終ります。
というわけで 貯金箱更新です。
テレビを観ればあいのりだ。
告白している。
そうなんです。
次回は 告白です。
といっても 俺が告白をしたわけではない。
今日はそんな感じ。
俺は誰がなんと言おうと億万長者になります。
ハイ。書くことをとっとと書いてしまいます。
それで パートの娘に勘違いされつつも 食事に行ったわけです。
パートの娘は 何を血迷ったのか 今日は誕生日なんですと店員に伝えました。
そこの店は 誕生日の人にケーキをサービスするみたいです。
ケーキだけなら ありがたいのだけど なぜだかポラロイドで記念撮影です。
もうね 店員さんも勘違いしてしまい 彼氏さんとか呼んで来るわけです。
そうしたら パートの娘はその気になってしまい 腕を組んでくるわけです。
さらに どんどん 密着してくるわけです。
なかなか 積極的な女なのだけど 俺は パートの娘に興味がなかったし すでに 気になっている ま
だ付き合っていない彼女がいたので ここは はっきりさせておいたほうが良いと思いました。
だけども その日は パートの娘も それ以上は 何も してこなかったので そのまま帰りました。
そして 次の日です。
俺は 仕事に行くわけです。パートの娘の母親も仕事に来ているわけです。
それで 会うなり これ 娘からと 手紙を渡してきました。
俺は 電話番号も メールアドレスも 聞かれたから 教えておいたのに 手紙を渡してきました。
手紙には また 会いましょう見たいな事が書いてありました。
パートの娘には 興味はなかったのだけど 手紙の字が かわいらしかったので 少しだけ 心が揺さぶ
られました。
手紙に 書かれている字だけを見ると このまま いくとこまでいってもいいんじゃないかと 妄想をし
始めるわけです。
妄想していたらとまらなくなってしまって もう一度会う約束をしてしまいました。
それで もう一度 会ってみたのだけど やっぱり顔を見るとダメなんです。無理なんです。
だから その日は あえて 距離をおいたような態度をとりました。
パートの娘は 俺の態度に 気づいたのか それとも パートの娘も俺の事を 実はそんなに 気に入っ
ていなかったのかわからないですが その日は 特に 何も なく 普通に ドライブをしただけです。
その ドライブの行き先で 重大事件です。
俺は 禁煙しているという事を さりげなく 話しました。
パートの娘は その時は がんばってねと 普通の返事をしただけでした。
それで たまたま 入った100円ショップで 貯金箱を見つけるわけです。
パートの娘は 禁煙しているんだったら タバコ代を 貯金してみたら?と提案してきました。
俺は それはいい考えだというわけで 貯金箱を買うわけです。
貯金箱は パートの娘が選んだ ピンク色の貯金箱を買いました。
やっと 貯金箱が出てきたところで 今日は 終ります。
というわけで 貯金箱更新です。
テレビを観ればあいのりだ。
告白している。
そうなんです。
次回は 告白です。
といっても 俺が告白をしたわけではない。
今日はそんな感じ。
俺は誰がなんと言おうと億万長者になります。