最近はすっかり

マンガの世界の住人と化しております

せきはらであります。おはようございまするm(_リボン_)m




だいすきな『Sunny』の新刊を買おうか悩んでいたのに

つい、ひとめぼれした別の作品を買ってしまいました本キラキラ






今日マチ子さんの

『センネン画報』ですキラキラ

素敵な作家さんとの噂は聞いていましたが

やっと書店でばったり出会えました(*´˘`*)キラキラ




1ページごと完結の

言葉というより画で伝わるお話たち本



素敵です。ただただ、素敵です。

ふわり

日常を切り取った画と、感情と。




『言葉にならないきらめきや揺らぎを、
描いていけたらいいなと思います。』

と、あとがきにもありましたが

ほんとそんなかんじ黄色い花




素敵な言葉はもちろん

それはそれでどきりと

したりさせられたりしますが

言葉に、なる前の

気持ちや雰囲気が漂うような

空気

それがいちばん素敵だなと思います。




そういうのが出せれば

いい役者になれるんだろうなー

とか考えてしまうのはもはや

職業病ですね(笑)






買おうか悩んでいた『Sunny』では

春男という少年が

ニベアの匂いをかいで

お母さんを思い出す、という件があるのですが

たまたま買ったこちらの本にもこんなシーンがあって

なんだか素敵な偶然キラキラ




わたしはいつも

そのときの気分で直感で

小説やマンガを買うのですが

なかなかに外れはなく

いつも良い作品に出会えております本




最後に

女子なら胸きゅんの作品を…(๑´`๑)ドキドキ






くぅーーーっ!!(*>ω<*)ラブラブ

この発想はっ!

なかったわーっドキドキドキドキ




乱文、失礼致しましたm(_リボン_)m笑