深夜の更新
失礼をいたしまするーm(_ _)m
そういえば
最近しばらく
だいすきな映画ネタのupを
完全にさぼってましたので
またちまちま更新してゆきますっ(。・ω・)ノ゙
もう観てからだいぶ経っちゃいましたが
『ルビー・スパークス』
映画のご紹介っ╰(*´︶`*)╯
これは完全にポスターにひとめぼれで
駅の柱にあった広告を見て
いつもの映画友だちに
これ観たい!観よ!!
と、早朝からメールしちゃった作品です
(笑)
ストーリーとしては
天才作家と言われながら
もう長いこと新作を書けずにいる主人公が
ある日ステキな女の子を夢で見て
その、夢のはなしを書き続けていると
突然その女の子が目の前に現れた?!
という
ちょっとファンタジックなラブコメです

『(500)日のサマー』
の配給会社だったかな?
で、主演が
『リトル・ミス・サンシャイン』
でお兄ちゃん役のポール・ダノ( ´艸`)
いやーもう十分すぎるツボですっ
非現実的な設定で
まぁもちろん主人公も最初は
え?いや…これは夢だ!!
ってなる展開
どこまでこのかんじで
最後はどうまとめてくるんだー??( ´艸`)
と、わくわくしながら観ましたが
全体的にかなりすきな作品でした
色合いというか
『(500)日のサマー』もそうでしたが
作品全体がポップな、パステルカラーの雰囲気で
また、カメラアングルというより
構図?ですかね?
この背景で、この色合いで、ここに人物がいて…
っていう
その辺が、まぁ素晴らしい!
もうわたし、ただただ興奮!(((o(*゚▽゚*)o)))
(笑)
最高でしたね
もちろん
主演のポール・ダノは素晴らしすぎるハマり役で
ダメそうな雰囲気と、だけどなんか
ちょっと愛着わいちゃうかんじの
主人公にぴったりでしたー(*´˘`*)
恋をして
すべてが楽しく、充実してゆく
彼女は自分の
物語の主人公で
自分の、思うように描いてゆける
だけど現実に
彼女は実在していて
ここで、生きていて…
最初のファンタジックな設定からの
ひたすら笑っちゃうようなところから
徐々にシリアスに、というか
一体彼女はなんなんだろう?
物語の中の人物であるはずの
彼女のアイデンティティは…?
このまま、自分の、思うがままに
彼女を存在させていいのか?
と、なってゆく展開もとても引き込み方が巧みで
ちょっと泣いてしまったりしました
ま、全部ネタバレになってはあれなので
ラストまでは書きませんが
後味の悪さはなかったです
うん。爽やかに、ちょっときゅん(๑´`๑)
ってかんじかなー( ´艸`)
久しぶりに
あの、映画が終わる瞬間の
ラストカットの、スクリーンに映し出された映像から
しゅんっ!
と、エンドロールになる瞬間に
はぁーっ(*´˘`*)
と、しあわせなため息が出るような作品でございましたm(_ _)m
ま、要するに
べた褒めですね
(笑)
東京でも
渋谷での単館上映だったので
全国でもほとんど上映館が少なかったのかなと思いますが
もったいないなーと思います(´ー`)
ぜひスクリーンで
ポップコーン片手に、楽しく観ていただきたいような作品でした
まぁわたしは
ポップコーン食べないんだけど(笑)
そんなわけで皆さま
ご興味ありましたら、ぜひ
ご覧下さいませませっ╰(*´︶`*)╯
失礼をいたしまするーm(_ _)m

そういえば
最近しばらく
だいすきな映画ネタのupを
完全にさぼってましたので
またちまちま更新してゆきますっ(。・ω・)ノ゙

もう観てからだいぶ経っちゃいましたが
『ルビー・スパークス』
映画のご紹介っ╰(*´︶`*)╯

これは完全にポスターにひとめぼれで
駅の柱にあった広告を見て
いつもの映画友だちに
これ観たい!観よ!!
と、早朝からメールしちゃった作品です
(笑)ストーリーとしては
天才作家と言われながら
もう長いこと新作を書けずにいる主人公が
ある日ステキな女の子を夢で見て
その、夢のはなしを書き続けていると
突然その女の子が目の前に現れた?!
という
ちょっとファンタジックなラブコメです


『(500)日のサマー』
の配給会社だったかな?
で、主演が
『リトル・ミス・サンシャイン』
でお兄ちゃん役のポール・ダノ( ´艸`)

いやーもう十分すぎるツボですっ

非現実的な設定で
まぁもちろん主人公も最初は
え?いや…これは夢だ!!
ってなる展開
どこまでこのかんじで
最後はどうまとめてくるんだー??( ´艸`)

と、わくわくしながら観ましたが
全体的にかなりすきな作品でした

色合いというか
『(500)日のサマー』もそうでしたが
作品全体がポップな、パステルカラーの雰囲気で
また、カメラアングルというより
構図?ですかね?
この背景で、この色合いで、ここに人物がいて…
っていう

その辺が、まぁ素晴らしい!
もうわたし、ただただ興奮!(((o(*゚▽゚*)o)))
(笑)最高でしたね

もちろん
主演のポール・ダノは素晴らしすぎるハマり役で
ダメそうな雰囲気と、だけどなんか
ちょっと愛着わいちゃうかんじの
主人公にぴったりでしたー(*´˘`*)

恋をして
すべてが楽しく、充実してゆく
彼女は自分の
物語の主人公で
自分の、思うように描いてゆける
だけど現実に
彼女は実在していて
ここで、生きていて…
最初のファンタジックな設定からの
ひたすら笑っちゃうようなところから
徐々にシリアスに、というか
一体彼女はなんなんだろう?
物語の中の人物であるはずの
彼女のアイデンティティは…?
このまま、自分の、思うがままに
彼女を存在させていいのか?
と、なってゆく展開もとても引き込み方が巧みで
ちょっと泣いてしまったりしました

ま、全部ネタバレになってはあれなので
ラストまでは書きませんが
後味の悪さはなかったです

うん。爽やかに、ちょっときゅん(๑´`๑)

ってかんじかなー( ´艸`)

久しぶりに
あの、映画が終わる瞬間の
ラストカットの、スクリーンに映し出された映像から
しゅんっ!
と、エンドロールになる瞬間に
はぁーっ(*´˘`*)

と、しあわせなため息が出るような作品でございましたm(_ _)m

ま、要するに
べた褒めですね
(笑)東京でも
渋谷での単館上映だったので
全国でもほとんど上映館が少なかったのかなと思いますが
もったいないなーと思います(´ー`)

ぜひスクリーンで
ポップコーン片手に、楽しく観ていただきたいような作品でした

まぁわたしは
ポップコーン食べないんだけど(笑)
そんなわけで皆さま

ご興味ありましたら、ぜひ
ご覧下さいませませっ╰(*´︶`*)╯

