久しぶりに映画観てきました(*´∀`)
『ダークナイト ライジング』!
…後のカフェ中の写真(*^^)
毎月1日の映画の日に
映画友達と映画に行くのですが
今月は行けず、先日やっとお休みが合ったので行ってきました(ノ´▽`)ノ
夜勤明けの友人は
片手にレッドブルを持っての登場(笑)
ありがたやありがたや(*´∀`)
前作『ダークナイト』から8年後の設定で
犯罪と無縁の街となったゴッサムシティに
再び波乱が起きるというストーリーです
『伝説が、壮絶に、終わる』
このキャッチコピーがまず素晴らしくて
予告編から頭に残るなーと思いました
予告編やキャッチコピーって
なんかもっとなかったかなー?(´Д`)
ってよく思っちゃって
私にちょっと作らせなさいよっ!
ってよく言ってるんだけど(笑)
もう今回は“、”の入れ方も絶妙です(ノ´▽`)ノ
前作のヒース・レジャーのジョーカーが素晴らしかったので
やっぱり前回には届かないという評価を聞いていましたが
もうね、いい!!
興奮しすぎて、映画館で危なく過呼吸なりそうなったくらい(笑)
↑いや、笑えない(笑)
一緒に行った友人とも話しましたが
前作はジョーカーありきな部分が大きかったのですが
今回は豪華キャストはもちろんですが
なかなかストーリーが考えさせられる奥深さがあって
アクションだとその辺は大目に見がちですが
しっかり期待を上回って下さいました(*^^)
何をもって
『平和』と言えるのか
社会の中での善悪の定義
普段は何となく漠然として、考えないことだけど
いざ直面したとしたら…?
と、思ったり…
キャスト陣についてですが
話題のキャットウーマン役のアン・ハサウェイは予想以上によかった!
マリオン・コティヤールは目を引く女優さんだなと毎回感じながら観ますが
今回はアン・ハサウェイの技ありといった感じです(*´∀`)
『プリティ・プリンセス』の頃はこんなに色々できる人とは全然思わなかったけどなー
そしてやっぱり
せきはらイチオシ俳優の
ジョゼフ・ゴードン・レヴィット氏が素晴らしい!
『(500)日のサマー』ではダメな青年役を
『インセプション』ではひたすらにスマートでかっこよく
今回は真っ直ぐで熱い、警官役と
毎回見え方が違って、ほんと幅広い役が出来るなーって思うから
もっともっと色んな作品で、色んな彼を観てみたくなります( ´艸`)
でね、話ちょっとそれますけど
ジョゼフ氏ね( ´艸`)
で、
若かりし窪塚氏!
なんか似てない?!
そりゃ好きなわけだわね
監督のクリストファー・ノーラン監督は
すっかり大作を撮るようになりましたが
ブレないセンスと、規模は変わってもキャパシティに合った表現ができる
貴重な監督さんだなと思います(*^^)
わかりやすいかわかんないけど
小劇場の団体さんがいきなり大きい劇場に立つと
魅せ慣れてない感というか、キャパシティに見合った表現が出来てないなって思っちゃって
そうならない凄さっていうか…
…うん、わかりづらいね(笑)
前の作品ですが、クリストファー・ノーラン監督の
『メメント』
は、今観ても斬新でスタイリッシュでおすすめです(*^^)
ぜひ気になった方はご覧下さいっ(*´∀`)

『ダークナイト ライジング』!
…後のカフェ中の写真(*^^)

毎月1日の映画の日に
映画友達と映画に行くのですが
今月は行けず、先日やっとお休みが合ったので行ってきました(ノ´▽`)ノ

夜勤明けの友人は
片手にレッドブルを持っての登場(笑)
ありがたやありがたや(*´∀`)

前作『ダークナイト』から8年後の設定で
犯罪と無縁の街となったゴッサムシティに
再び波乱が起きるというストーリーです

『伝説が、壮絶に、終わる』
このキャッチコピーがまず素晴らしくて
予告編から頭に残るなーと思いました

予告編やキャッチコピーって
なんかもっとなかったかなー?(´Д`)
ってよく思っちゃって
私にちょっと作らせなさいよっ!
ってよく言ってるんだけど(笑)
もう今回は“、”の入れ方も絶妙です(ノ´▽`)ノ

前作のヒース・レジャーのジョーカーが素晴らしかったので
やっぱり前回には届かないという評価を聞いていましたが
もうね、いい!!
興奮しすぎて、映画館で危なく過呼吸なりそうなったくらい(笑)
↑いや、笑えない(笑)
一緒に行った友人とも話しましたが
前作はジョーカーありきな部分が大きかったのですが
今回は豪華キャストはもちろんですが
なかなかストーリーが考えさせられる奥深さがあって
アクションだとその辺は大目に見がちですが
しっかり期待を上回って下さいました(*^^)

何をもって
『平和』と言えるのか
社会の中での善悪の定義
普段は何となく漠然として、考えないことだけど
いざ直面したとしたら…?
と、思ったり…
キャスト陣についてですが
話題のキャットウーマン役のアン・ハサウェイは予想以上によかった!
マリオン・コティヤールは目を引く女優さんだなと毎回感じながら観ますが
今回はアン・ハサウェイの技ありといった感じです(*´∀`)

『プリティ・プリンセス』の頃はこんなに色々できる人とは全然思わなかったけどなー
そしてやっぱり
せきはらイチオシ俳優の
ジョゼフ・ゴードン・レヴィット氏が素晴らしい!
『(500)日のサマー』ではダメな青年役を
『インセプション』ではひたすらにスマートでかっこよく
今回は真っ直ぐで熱い、警官役と
毎回見え方が違って、ほんと幅広い役が出来るなーって思うから
もっともっと色んな作品で、色んな彼を観てみたくなります( ´艸`)

でね、話ちょっとそれますけど
ジョゼフ氏ね( ´艸`)

で、
若かりし窪塚氏!
なんか似てない?!
そりゃ好きなわけだわね

監督のクリストファー・ノーラン監督は
すっかり大作を撮るようになりましたが
ブレないセンスと、規模は変わってもキャパシティに合った表現ができる
貴重な監督さんだなと思います(*^^)
わかりやすいかわかんないけど
小劇場の団体さんがいきなり大きい劇場に立つと
魅せ慣れてない感というか、キャパシティに見合った表現が出来てないなって思っちゃって
そうならない凄さっていうか…
…うん、わかりづらいね(笑)
前の作品ですが、クリストファー・ノーラン監督の
『メメント』
は、今観ても斬新でスタイリッシュでおすすめです(*^^)

ぜひ気になった方はご覧下さいっ(*´∀`)



