なんだか…
映画レポめっちゃ久しぶり!!
…さぼりすぎですいません(´Д`)
やっぱり観てきてすぐ書かなきゃダメですね(^^;)
というわけで
今日観てきたばかりの作品のご紹介を(*゚▽゚)ノ
あ、ちょっと写真欠けちゃった(笑)
本日公開のウディ・アレン監督最新作
『ミッドナイト・イン・パリ』でございます!!
久しぶりに朝一番の回で
久しぶりにきちんと1800円払って観てきましたm(_
_)m
もう、それだけ楽しみにしてたんです( ´艸`)
そんなにそこまでウディ・アレン監督作品に詳しいわけではありませんが
このポスターの雰囲気と
オーウェン・ウィルソンをはじめとする豪華すぎるキャスト
そして舞台はパリ!!
面白くないわけがない!!
期待大で行ってきました(*´∀`)
ストーリーはオーウェン演じる、ハリウッドの売れっ子脚本家のギルが
婚約者と訪れたパリで夜中にひとりで散歩
…のはずが迷子になり
なんだかよくわかんないけど楽しそうな雰囲気の人達に誘われて、知らない車に乗ってしまうと
なんと彼が憧れていた20年代のパリにタイムスリップしてしまう!
というもの
よくあるタイムスリップものと違うのは
夜中に別の時代に行って、ヘミングウェイなんかと一杯飲んで
ちゃんと夜中のうちにホテルには帰ってくるんですね(笑)
だから、あれ?飲み過ぎたのか?夢か??
ってなったりするんですが…
コメディというより、ユーモラス?と言えばいいのかな?
思わずクスクス笑っちゃうようなシーンが盛りだくさんで
だけど、素敵な台詞もたくさんで
とにかく素敵なストーリーでした
映像も少し黄色を強めに見えるように創っているのか
フランスといえば!な、赤と青より
緑がキレイだったり、夜中のあたたかな街灯の色がとても印象的です
あと、一番は音楽ですね
劇中の20年代の曲もよかったし
エンドロールまで手を抜いてない選曲が素晴らしかった!
サントラでないかなー(*´∀`)
すさまじい豪華キャストですが
スター大集合なかんじになっていないのは、さすがウディ・アレンですね
変わり者のギルとはどうみても気の合わなそうな
キラキラした今時の女子っぽい
婚約者役のレイチェル・マクアダムスもよかったです
彼女はティーン向けの『ミーン・ガールズ』からずっと好きですが
最近はすっかりハリウッドの常連になってますね
相変わらずかわいかったー

もう全員紹介したいけど、長くなっちゃうな(笑)
えーと、あとは今一番美人なのではないかと思うマリオン・コティヤールも
もうただ見ていたい美しさでした( ´艸`)
あとは、世間ではサルコジ前大統領夫人としての方が有名?なカーラ・ブルーニも
相変わらず美しかったー
個人的には雑貨屋さんのお姉さん役の方がすごくかわいかったので、ぜひチェックしてみて下さい
あと、これだけ
『戦場のピアニスト』のエイドリアン・ブロディが20年代のある著名人役で出てきますが
ハマり役です(笑)
私は完全にツボに入って大変でした(笑)
彼にはどんどんコメディに出てもらいたいです
昔のフランスの著名人とか知らない…って方は
パンフレットに登場する芸術家たちの略歴が書いてありますので
こちらもおすすめです
関係ないけど…
劇中にギルが、ランチで誰だかがあの店で食べたザワークラウトを食べたいんだよ!
みたいな台詞が出てきて
ま、パリには行けませんが
影響されてドトールのザワークラウト食べてきました(笑)
ウディ・アレンらしさ溢れる作品なので
昔からの彼のファンの方や
ちょっと大人な笑いをお求めの方
ぜひぜひ劇場でご覧くださいましm(_
_)m
映画レポめっちゃ久しぶり!!
…さぼりすぎですいません(´Д`)
やっぱり観てきてすぐ書かなきゃダメですね(^^;)
というわけで
今日観てきたばかりの作品のご紹介を(*゚▽゚)ノ

あ、ちょっと写真欠けちゃった(笑)
本日公開のウディ・アレン監督最新作

『ミッドナイト・イン・パリ』でございます!!
久しぶりに朝一番の回で
久しぶりにきちんと1800円払って観てきましたm(_
_)mもう、それだけ楽しみにしてたんです( ´艸`)

そんなにそこまでウディ・アレン監督作品に詳しいわけではありませんが
このポスターの雰囲気と
オーウェン・ウィルソンをはじめとする豪華すぎるキャスト

そして舞台はパリ!!
面白くないわけがない!!
期待大で行ってきました(*´∀`)
ストーリーはオーウェン演じる、ハリウッドの売れっ子脚本家のギルが
婚約者と訪れたパリで夜中にひとりで散歩
…のはずが迷子になり
なんだかよくわかんないけど楽しそうな雰囲気の人達に誘われて、知らない車に乗ってしまうと
なんと彼が憧れていた20年代のパリにタイムスリップしてしまう!
というもの

よくあるタイムスリップものと違うのは
夜中に別の時代に行って、ヘミングウェイなんかと一杯飲んで
ちゃんと夜中のうちにホテルには帰ってくるんですね(笑)
だから、あれ?飲み過ぎたのか?夢か??
ってなったりするんですが…

コメディというより、ユーモラス?と言えばいいのかな?
思わずクスクス笑っちゃうようなシーンが盛りだくさんで
だけど、素敵な台詞もたくさんで
とにかく素敵なストーリーでした

映像も少し黄色を強めに見えるように創っているのか
フランスといえば!な、赤と青より
緑がキレイだったり、夜中のあたたかな街灯の色がとても印象的です

あと、一番は音楽ですね

劇中の20年代の曲もよかったし
エンドロールまで手を抜いてない選曲が素晴らしかった!
サントラでないかなー(*´∀`)

すさまじい豪華キャストですが
スター大集合なかんじになっていないのは、さすがウディ・アレンですね

変わり者のギルとはどうみても気の合わなそうな
キラキラした今時の女子っぽい
婚約者役のレイチェル・マクアダムスもよかったです

彼女はティーン向けの『ミーン・ガールズ』からずっと好きですが
最近はすっかりハリウッドの常連になってますね

相変わらずかわいかったー


もう全員紹介したいけど、長くなっちゃうな(笑)
えーと、あとは今一番美人なのではないかと思うマリオン・コティヤールも
もうただ見ていたい美しさでした( ´艸`)

あとは、世間ではサルコジ前大統領夫人としての方が有名?なカーラ・ブルーニも
相変わらず美しかったー

個人的には雑貨屋さんのお姉さん役の方がすごくかわいかったので、ぜひチェックしてみて下さい

あと、これだけ

『戦場のピアニスト』のエイドリアン・ブロディが20年代のある著名人役で出てきますが
ハマり役です(笑)
私は完全にツボに入って大変でした(笑)
彼にはどんどんコメディに出てもらいたいです
昔のフランスの著名人とか知らない…って方は
パンフレットに登場する芸術家たちの略歴が書いてありますので
こちらもおすすめです

関係ないけど…
劇中にギルが、ランチで誰だかがあの店で食べたザワークラウトを食べたいんだよ!
みたいな台詞が出てきて
ま、パリには行けませんが
影響されてドトールのザワークラウト食べてきました(笑)
ウディ・アレンらしさ溢れる作品なので
昔からの彼のファンの方や
ちょっと大人な笑いをお求めの方
ぜひぜひ劇場でご覧くださいましm(_
_)m
