看護師の3兄弟ママ🦋
安心と自信を取り戻し
”自分軸で人生を選べる私”になるサポート
『内側から整える
私らしい起業準備✨』
【静岡県/富士宮市】
山本あこ
オンラインカウンセリング/カラーセラピスト養成講座.講師/ボディトーク・リラクゼーション/精神科看護師
「つい人に合わせてしまう」
「本音が言えない」
それは、
あなたが弱いわけでも
あなたが悪いわけでもありません
それは単純に
過去の体験から
そうしていた方が安全だと
脳が判断しているだけなんです
過去を振り返ってみた時
人に合わせないことで
怒られた経験や
本音を言ったことで
悲しい思いをした経験が
浮かびますか?
幼少期に
こういった経験が
刻まれていた場合
脳は
人に合わせなきゃ
怒られる
本音を言うと
攻撃される
などと、
インプットしてしまいます
脳は
生命を守ることが
第一の機能なんです
だから、
子供の頃に感じた
怖い
危ない
といった感覚は
脳の生命維持機能に
重装備されてしまうんです
そこは、
かなり大事な司令部です
子供の頃には、
親や
大人に
味方でいてもらうと言うことは
生命に直結した
重要なことでした
だって
ご飯をもらえなかったら
抱っこされている
そのてを離されてしまったら
私たちは
死んでしまったからです
幼少期のわたしたちには
死活問題だったのです
その重装備が
潜在意識に刻まれています
だから私たちは
ほぼ無意識に
人に合わせてしまったり
本音が言えなかったり
するんです
だからそれは
誰も悪くないです
ただ
その脳へのインプットを
新しいバージョンに
アップデートしてあげれば
いいだけなんです
だってもう大人になった今は
誰かににご飯をもらわなくても
誰かに抱っこしてもらわなくても
本当は
生きられるようになってるから
子供の時の
合わせてしまってた自分
本音を言えなかった自分に
会いに行ってあげて下さい
そして、
もう大丈夫だよって
抱きしめてあげて下さいね
小さなあなたが
安心すると
今のあなたも
深いところから
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山本あこ
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