自己満足万歳

自己満足万歳

ひたすら自由に綴るだけ。完全な暇つぶしだ。
たまに「ぷっ」ってなれたら、もう思い残すことはない。

Amebaでブログを始めよう!

数字には強いんです。

仕事には一生懸命なんです。

髪の手入れは怠りません。




…的な雰囲気を出してみようと思って、



ダテ眼鏡をかけてみた。

OLぽい服を着てみた。

キューティクルに気を遣ってみた。






けど、実際、





二桁の暗算、嫌いです。

リアルに指使うけど、何か?(゚Д゚)ワカンネ


仕事中、7割居眠り。

耐えようと踏ん張り過ぎて、逆に白目剥く。


ほんまは、

髪、3日洗っていないことは秘密です( ´艸`)





あと、

無駄に食べれる雑草とか知っとるのも秘密です( ´艸`)





詐称するのは簡単じゃけど、

詐称し続けるのは、アタシには無理じゃわ。


身がもたね…orz


「疲れた」って言う人キライ。

いちいち言う人キライ。

これみよがし言う人、キライじゃ。




でも、あたしは、言う(°∀°)b


だって、疲れたんじゃもん(゚3゚)プップー








昔から「アンタ、あまのじゃくだ!」ってよく言われてきた。


なんとなく

「違うよ!」とか、

「失礼なコト言わんで!」とか、

「まだアタシのコト、分かってないんじゃね…」とか、


そんな感じで反論してきたけど、



ほんまは、「あまのじゃく」の意味がよく分からんかったヾ( ´ー`)

妖怪的な何かなんだろう、と思っとった。

そのまま20数年生きて、今日に至る。






そんな今日、

生まれて初めて意味を教えてもらった。







ウン、あたし、完成系あまのじゃくじゃわヽ(゚◇゚ )ノ






オマエ、ダメ。

アタシ、イイ。


オマエノモノ、アタシノモノ。

アタシノモノ、アタシノモノ。





じゃいあにずむ、万歳(。A。)!!!

昔、ジュエリー的なものを売っていた時。

まー、実際なんの役に立たん営業マンだったんじゃけどヽ(゜▽、゜)ノ



心が虚弱だったせいか、まー営業というものが合わず、

心も体も、全部もって逝かれてしまうくらいしんどかったけど、

会社と、会社の人はすっげ好きだった。



特に上司。

毛が濃いくて、幸薄そうで、ものすげ頼りない顔。

でも、すっげ好きだった。


「いつかあたしがお嫁に行く時は、

この店で、このヒトからリングを買おう」



そう心に決めとった。

嫁に行けるということを前提に。

ま、今んトコそんな予定は無いんじゃが(・ε・)





そんな風に思っとった人が、







病んだ…orzlili


ビックリするほど、病んだ…orzlili







完全に違う世界にイッてるあたしを、励ましてくれた君。

「お前は大丈夫」って言ってくれた君。

指毛がやたら濃いかった君…





心を鬼にして言わしてもらう。



お前が病んでどーする…orzlili

あたしの未来を潰さないでクレ。




おぃおぃ。

勘弁してくれよ。

あたし、嫁に行かれんじゃないか・°・(ノД`)・°・