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先日会社帰りに、込み合うホームの階段そばで電車待ちの列に並んでいたところ
下から、ベレー帽(キャスケットではなく、間違いなくベレー帽)にサスペンダーしたジーパン・・
という、水守亜土を連想させるおばさんが元気よく階段を1段飛ばして駆け上がってきました。


かも:おいおい・・上についたとたん倒れんじゃね~だろうな(´,_ゝ`) プッ

というかもちゃんの失礼な妄想を感じ取ったかのようにホームにたどり着いたこのおばさん、
人の顔をガン見しながら

おばさん:『は~は~←若干息上がってる(笑)い、一段飛び・・・』

かも:(;´д`)?

お:『65歳!!!』


と、言い放つとホームの奥へ消えていきました・・・
えーと・・・なんか答えてあげるべきだったんでしょうか?(´