設計関係である私の職場では、先日ランチの時この話でもちきりでした(笑)
1級建築士ってわりととるのが大変で、そのための学校があるくらいなんです。
日○学院、総合○格などなど・・・
学科と製図実技と2回にわたって試験があり
学科が受かっても製図の試験があって製図で2回落ちたらまた学科から。+゚(ノ∀`)゚+。
日○学院、総合○格などなど・・・
学科と製図実技と2回にわたって試験があり
学科が受かっても製図の試験があって製図で2回落ちたらまた学科から。+゚(ノ∀`)゚+。
学校の学費も50~80万円。1回で受かる人はあまりいないので
車が買えるくらいのお金をつぎ込む人もいるほど☆(いや受かるひともいるけどね)
車が買えるくらいのお金をつぎ込む人もいるほど☆(いや受かるひともいるけどね)
そんな試験をもう一回(笑)
とくに焦っていたのは、はるか昔に取得したご年配の方々・・そりゃそうでしょう。
あんなの受かるための勉強ですからね~♪
まあ、それは言い過ぎにしても個人で設計事務所を構えてる人には死活問題ですよ(´д`)
あんなの受かるための勉強ですからね~♪
まあ、それは言い過ぎにしても個人で設計事務所を構えてる人には死活問題ですよ(´д`)
それも抗議の電話が殺到でやらない方向らしいですが
姉○さん・・・こんなところまで被害が及んでますよ・・・!
姉○さん・・・こんなところまで被害が及んでますよ・・・!
「今さら受けたくない」建築士再試験、猛反発で断念? 耐震強度偽装事件の再発防止のため、国土交通省が1級建築士全員を対象に「再試験」を実施する方針を6月末に打ち出したが、早くも軌道修正される可能性が出てきた。 「今さら試験を受けたくない」「1人の建築士の犯罪なのに過剰反応だ」と建築士らが猛反発しているからだ。1級建築士のレベルアップを改革の目玉に据えていた国交省だが、反対圧力に屈する形で、再試験の断念も含めて再検討に入った。 国交省が再試験実施案を公表したのは6月26日。元1級建築士・姉歯秀次被告(49)のような建築士が再び現れないよう、1級建築士全員に講習を受けさせ、構造や意匠、設備など幅広い知識を試験で問うという内容だった。 (読売新聞) - 7月24日