葬儀社等にお勤めになると、少なからず体験するそうです。
これは以前にバイトで葬儀社に勤めたこのある友達が言ってました。
(つーかなんでそのバイト?)
キムタクの親類の葬儀で本人をみれた~と、浮かれていたのもつかの間。
奴はそのバイトのチョイスを少なからず後悔したとかしなかったとか・・・
なんでもその日は寒い夜で大勢の方がお亡くなりになり、朝一の対応(病院にお迎えとか?)のため
葬儀場に泊まって仮眠を取っていました。
丑三つ時も過ぎたであろう真夜中・・・
『ガタガタッガタガタ』と襖が鳴りだしたんです。
誰か入ってくるんだな~っと思いつつ、薄目を開けてそちらを見たところ、
『ス~』っと襖が開いたそうです。
開いた先は・・・もちろん誰もいなく、人の気配もなし!
こえ~!!!
奴はもちろん布団を頭までかぶり、なかった事にしたそうです。
そんな恐い体験とかしてるくせに2年くらい勤めたそうです。
人魂(ひとだま)は割と誰でも見るそうです。あまり恐くないって言ってました。
きゃ~(><;)
これは以前にバイトで葬儀社に勤めたこのある友達が言ってました。
(つーかなんでそのバイト?)
キムタクの親類の葬儀で本人をみれた~と、浮かれていたのもつかの間。
奴はそのバイトのチョイスを少なからず後悔したとかしなかったとか・・・
なんでもその日は寒い夜で大勢の方がお亡くなりになり、朝一の対応(病院にお迎えとか?)のため
葬儀場に泊まって仮眠を取っていました。
丑三つ時も過ぎたであろう真夜中・・・
『ガタガタッガタガタ』と襖が鳴りだしたんです。
誰か入ってくるんだな~っと思いつつ、薄目を開けてそちらを見たところ、
『ス~』っと襖が開いたそうです。
開いた先は・・・もちろん誰もいなく、人の気配もなし!
こえ~!!!
奴はもちろん布団を頭までかぶり、なかった事にしたそうです。
そんな恐い体験とかしてるくせに2年くらい勤めたそうです。
人魂(ひとだま)は割と誰でも見るそうです。あまり恐くないって言ってました。
きゃ~(><;)