先日父が亡くなった時、自宅ではなくて別荘のある山梨で亡く なったため
旦那と弟の三人でお迎えにいきました。
その日はもう遅かったので、山梨のセレモニーホールに泊まる事に。
和室の続き間で、父の遺体を安置したとなりの部屋で3人で寝てたんです。
夜中・・・
『ヴ、ヴヴ~』
低いうなり声で目が覚めました。
弟がなんだかうなされてるんです。私も寝ぼけていたのか、起こしてあげるとかせずに
また寝に入ろうとしていたとき!
『ピシッ、パシュッ、パキーン』
父の遺体のある部屋からこんな音が繰り返し聞こえました。
『ん~?ラップ音かな?』
またしても寝ぼけていたせいか、妙に納得してそのまま眠りにつきました。
次の日の朝弟らにその事をいうと、
『俺も聞こえた。遠くで聞こえたり近くで聞こえたりした・・・』
ええ~!それはわからなかった・・・
弟よ、そいつはちょいとリアルだ。
まあ、身内なんで恐いとかは全然ありませんでした。
つーか、そのあと葬儀社の人からきいた話の方が恐かった^^;
ということで、続く・・・
旦那と弟の三人でお迎えにいきました。
その日はもう遅かったので、山梨のセレモニーホールに泊まる事に。
和室の続き間で、父の遺体を安置したとなりの部屋で3人で寝てたんです。
夜中・・・
『ヴ、ヴヴ~』
低いうなり声で目が覚めました。
弟がなんだかうなされてるんです。私も寝ぼけていたのか、起こしてあげるとかせずに
また寝に入ろうとしていたとき!
『ピシッ、パシュッ、パキーン』
父の遺体のある部屋からこんな音が繰り返し聞こえました。
『ん~?ラップ音かな?』
またしても寝ぼけていたせいか、妙に納得してそのまま眠りにつきました。
次の日の朝弟らにその事をいうと、
『俺も聞こえた。遠くで聞こえたり近くで聞こえたりした・・・』
ええ~!それはわからなかった・・・
弟よ、そいつはちょいとリアルだ。
まあ、身内なんで恐いとかは全然ありませんでした。
つーか、そのあと葬儀社の人からきいた話の方が恐かった^^;
ということで、続く・・・